貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ローズのにわ」 はなびやさんの声

ローズのにわ 作・絵:ピーター・レイノルズ
訳:かとう りつこ
出版社:主婦の友社
本体価格:\1,200+税
発行日:2010年11月
ISBN:9784072723883
評価スコア 4.38
評価ランキング 10,422
みんなの声 総数 12
「ローズのにわ」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く
  • 種もの・庭もの

    セピア色のページとカラーになってくるページの対比がうまく使われている絵本だなあと思いました。

    『ふしぎなカーデン』や『ルピナスさん』などの種もの・庭ものというのかそういう作品の系譜に入る作品の一つですね。

    ティーポットで旅をするところ、花が咲くまで待ち続けるところ、ロマンチックな作品に仕上がっていると思います。

    ピーター・レイノルズ、これからどんな作品が出てくるのか楽しみな作家の一人です。

    掲載日:2010/12/20

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「ローズのにわ」のみんなの声を見る

「ローズのにわ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / もこ もこもこ / いないいないばあ / はらぺこあおむし / がたん ごとん がたん ごとん / ぐりとぐら / だるまさんが / おつきさまこんばんは / ねないこ だれだ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • おかっぱちゃん
    おかっぱちゃん
     出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
    NHK Eテレでアニメーション番組にもなった「おかっぱちゃん」が 新しいオリジナルストーリーをたずさ


「誰もが誰かの大切な人」米国で人気のシリーズ第一弾

みんなの声(12人)

絵本の評価(4.38)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット