宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

くまのこの としこし」 えみりん12さんの声

くまのこの としこし 作:高橋 和枝
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2010年11月
ISBN:9784061324473
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 24
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  • らいねん、ってどんな子なの?

    らいねん、を迎えるために掃除してごちそうを準備して門松を用意したくまの一家。ぼうやは、らいねんが何か分からないながらも、らいねんの誕生日会みたいだ、、、、と、らいねん、のためにキャラメルなどお菓子を包んで待ちます。らいねんがきて、どれがらいねんなのかわからないけど、なんだか雰囲気を実感したくまの子。

    新年を初めて迎えるくまの子の様子がとてもかわいらしく、ほんわかしていて素敵です。

    これを読みながら、新年の支度をしたくなりますね。

    まずは大掃除から!

    投稿日:2013/01/26

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