宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

うさこちゃんとどうぶつえん」 *どんぐり*さんの声

うさこちゃんとどうぶつえん 作・絵:ディック・ブルーナ
訳:いしい ももこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\700+税
発行日:1964年06月
ISBN:9784834000238
評価スコア 4.24
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みんなの声 総数 81
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  • 初めての動物園

    うさこちゃんがお父さんと二人で汽車に乗って動物園に出かけます。

    うさこちゃんは動物園が初めてだったのでしょうか。初めて見る動物に興奮したり、ちょっとドキドキしたり、うさこちゃんの気持ちが伝わってきました。
    娘も動物園に行くと、はしゃいだり、怖がってだっこをせがんだりするので、うさこちゃんの気持ちが分かったんじゃないかな。

    色々な動物が登場するので、動物の名前を覚えはじめた頃にもいいと思います。赤ちゃんからどうぞ。

    投稿日:2009/09/11

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