宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

いつでもふたり」 みちんさんさんの声

いつでもふたり 作:カレン・ウォーラス
絵:ロス・コリンズ
訳:せな あいこ
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2000年03月
ISBN:9784566006713
評価スコア 4
評価ランキング 22,044
みんなの声 総数 7
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  • オスとメス

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子5歳、女の子3歳

    最初にオスとメスがいて、そして命は繋がっていきます。
    いろいろな動物の子育て等が紹介されていてよかったです。
    動物によって本当にオスメスの違い、子育ての違いがあるんですねー。
    「ふたり」からはじまる。本当にそのとおりだと思いました。

    投稿日:2017/01/18

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