チコちゃんに叱られる チコちゃんに叱られる
文: 海老 克也 絵: オオシカケンイチ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
あの「チコちゃんに叱られる」が絵本になりました!知られざるチコちゃん3歳の時のお話
まゆみんみんさん 40代・ママ

話題のチコちゃんが絵本に(笑)。
テレビで放送されているのを時々見ますが…

いたずらきかんしゃ ちゅうちゅう」 みちこ*さんの声

いたずらきかんしゃ ちゅうちゅう 作・絵:バージニア・リー・バートン
訳:村岡 花子
出版社:福音館書店
本体価格:\1,200+税
発行日:1961年08月
ISBN:9784834000047
評価スコア 4.57
評価ランキング 4,405
みんなの声 総数 99
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  • 赤ちゃん絵本からのステップアップに

    • みちこ*さん
    • 20代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子3歳、男の子1歳

    この絵本を購入したのは長男が最後半年のときでした。
    もちろん、まだまだ早いことは分かっていましたが、
    男の子なので、乗り物好き→ちゅうちゅう好きになってくれたら、赤ちゃん絵本から少し長いお話に進むきっかけになるだろうと思い、いつその時が来ても良いように赤ちゃんの内から家に置いていました。

    長いお話は聞いていられない、白黒のイラストもつまらない!そんな長男がちょうど3歳になった頃、今まで見向きもしなかったちゅうちゅうの絵本を「読んで読んで」と言ってきました。
    一度読むと大ハマり!何度も何度も繰り返し読んで、今では枕元に置いて寝るほどです。

    予想通り、ちゅうちゅうが読めるようになると、他の少し長めの絵本も読めるようになり、しかけや音、イラストで楽しむ→お話を聞いて楽しむことができるようになりました。成長を感じられて、感動します。

    これから、少し長いお話に挑戦したい男の子にピッタリの一冊ではないでしょうか。

    投稿日:2018/10/19

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