宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

しろくまちゃんぱんかいに」 だっこらっこさんの声

しろくまちゃんぱんかいに 作:わかやま けん
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1973年10月
ISBN:9784772100366
評価スコア 4.51
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みんなの声 総数 128
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  • 今日はどんな「買って」にしようかな。

    この本を読むと、毎回小さいころの私を想像します。
    と、いうのも母によると私は相当手のかかる子供で、まず日々の買い物が大仕事になったそう。
    まさに、絵本の中のしろくまちゃんを数倍激しくした感じだと(笑)。
    買ってもらえなくて、「おかあさんの けちんぼ」で終わらず、床にだーん!とひっくり返っての大暴れ…。

    幸い、うちの娘は「激しいしろくまちゃん」ではありませんが、「買ってほしいのに買ってもらえない」シーンに共感を覚えるようです。
    なので、ここが一つの見せ場となり、毎回、声色やテンションを変えて「かって かって」をやります。
    最近は激しいしろくまちゃんのノリでやると、子供にウケます。

    投稿日:2018/06/09

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