宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

赤ちゃんのための色のえほん」 てつじんこさんの声

赤ちゃんのための色のえほん 作・絵:桑原 伸之
出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2003年06月
ISBN:9784751521823
評価スコア 4.21
評価ランキング 18,642
みんなの声 総数 61
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  • 何が出るかな

    • てつじんこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子6歳、男の子4歳

    はっきりした色でくっきりとした線で描かれた絵なので、赤ちゃんでも興味を持ってみてくれそうですね。
    4歳の息子と読みましたが、何が出てくるか予測して大きな声で張り切って答えていました。風船はおばけと思ったみたいで、違ったとわかるとあ〜あ…と残念そうにしていました。ちなみに私もおばけかと思ってました。
    黄色いポケットに関してはパンツかと思ったみたいで、私もポケットと書いてなかったらそう思ってたので、親子だな〜とおかしくて笑えてきました。
    赤ちゃん向けの本を4歳児と読む、なかなか楽しいです。

    投稿日:2016/08/30

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