宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ナイトシミー 元気になる魔法」 ねーねーさんの声

ナイトシミー 元気になる魔法 作:アンソニー・ブラウン グウェン・ストラウ
訳:灰島 かり
出版社:平凡社
本体価格:\1,500+税
発行日:2002年07月
ISBN:9784582829945
評価スコア 4.07
評価ランキング 22,085
みんなの声 総数 13
「ナイトシミー 元気になる魔法」は現在購入できません
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  • 自分の中の葛藤

    • ねーねーさん
    • 30代
    • ママ
    • 山口県
    • 女の子13歳、女の子12歳

    「元気になる魔法」のサブタイトルに引かれて手に取った本

    感想は・・・結構重い話だなということ

    何かを介してじゃないと、自分以外と疎通ができない
    でも、何かのきっかけで殻が突然壊れる、もしくわ自分で破る事が
    できる・・みたいなメッセージだろうか

    この主人公の場合、家族とも友達ともおしゃべりしたいのにできない。
    でも、ナイトシミーの力を借りれば気持ちを伝える事が出来る。
    「ナイトシミー」ってどんな意味なんだろう?

    この感想を読んでもらって解かる様に、
    なんだか自分の気持ちがまとめられないので星は2つ

    投稿日:2008/07/28

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