宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぴかくん めをまわす」 はなびやさんの声

ぴかくん めをまわす 作:松居 直
絵:長 新太
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:1966年12月
ISBN:9784834000887
評価スコア 4.51
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みんなの声 総数 67
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  • 入園前や入学前に最適

    息子はなぜかこの本のことを「ぴっかりくん」と呼んでいます。ぴかくんが忙しさにびっくりして目をまわすことからきているのかもしれません。

    「あお すすめ、き まて、あか とまれ。」が何度も繰り返されるので、信号機の色と役割を覚えるのにぴったりの本です。入園前や入学前に最適な本だと言えます。

    この本が生まれたのは高度成長期ですが、この頃から車社会で交通渋滞があったのだなあと思います。大人の方は街の風景に懐かしさを感じるかもしれません

    投稿日:2007/06/29

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