貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あおむしくん」 にぎりすしさんの声

あおむしくん 作:七尾 純
写真:久保 秀一
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2002年11月
ISBN:9784033442709
評価スコア 4.62
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みんなの声 総数 12
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  • あおむしの成長 感動的です

    保育士をしていた頃に 子供たちと見付けた青虫を育てて さなぎからアゲハチョウになったのを感動的にみんなんで見たことを思い出しました
    実に感動的でした
    この写真絵本は たまごから からを破って毛虫が生まれて たまごのからを食べることなどもしっかり捕らえられていて感動的です
    生き物 虫 蝶 などがこのように成長して きれいなアゲハチョウのなるのを 見事にカメラで捕らえられているな〜
    てんとうむしとのやりとりも あおむしの 角の秘密 生きるために的から身を守るために うまくできています
    人間は身を守るためにいろんな 知恵を働かせて 道具や みんなの助けの中で生きていますが
    あおむしは さなぎから きれいなアゲハチョウになって青空を飛んでいくのは 見事です
    自然界に目を向けてみる ヒントをこの絵本から 学べたらいいですね〜
    久保秀一さんの写真はみごとです!

    掲載日:2012/02/29

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