貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

まめのかぞえうた」 さえら♪さんの声

まめのかぞえうた 作:西内 ミナミ
絵:和歌山 静子
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2004年01月
ISBN:9784790251040
評価スコア 4.35
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みんなの声 総数 36
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  • シンプルに楽しめる^^

    節分の時期のみならず
    子どもたちと歌いながら楽しめる絵本だと思います。
    絵も言葉もシンプルなので
    読み聞かせなども赤ちゃんから大きい子まで幅広く行けるのではないかと思います。
    数え唄を歌いながら豆が育つ様子が順々に描かれていて
    どうやって節分の豆になっていくかというのが分かるしくみになっているのもニクイですね。
    「ふくがくるんだって」っていうラストもなんだかステキ。

    掲載日:2012/02/02

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