宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぞうくんのあめふりさんぽ」 かのんママさんの声

ぞうくんのあめふりさんぽ 作・絵:なかの ひろたか
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:2006年05月
ISBN:9784834022070
評価スコア 4.77
評価ランキング 557
みんなの声 総数 133
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  • 待ってました!続編!

    • かのんママさん
    • 30代
    • ママ
    • 岡山県
    • 女の子8歳、男の子3歳

    「ぞうくんのさんぽ」の続編がまさか出ているとは知らず、この本を本屋さんで見つけた時は家族で大興奮!
    今回は早速買って帰りました(笑)。
    今回は、前回とは逆でナントぞうくんが一番上になるんです!?
    「かめくんは ちからもちだね」
    「(はずんだ声で)うん うん、ぼくは おいけのなかでは ・・ち・・か・ら・も・・・」「ち〜〜〜いぃ〜!!(息子バージョン)」
    息子はこのフレーズが大好きで、何度も何度もリピートしては、笑い転げています。
    その後の、”ぞうくんが、うかんで、およいで、みんなごきげん”なことは、もうどぉ〜でもいいみたい・・・!?。
    絵本は楽しく読めたらそれでいいのかも。
    息子がたくさん笑ってくれて、家族もツラレテたくさん笑って、幸せいっぱいにさせてもらっている絵本です。
    是非是非お勧めしま〜す。

    投稿日:2004/03/27

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