宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

だっこの木」 みっとーさんの声

だっこの木 作:宮川 ひろ
絵:渡辺 洋二
出版社:文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2011年02月
ISBN:9784894236486
評価スコア 4.45
評価ランキング 8,931
みんなの声 総数 19
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  • 戦争とはなんなのか、考えさせられます

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子6歳、女の子4歳

    戦争を木の立場から見た絵本です。世代を超え、そこにあり続ける木が見た風景と関係を描き出すことで、その時だけの悲惨さだけではなく、戦争とはなんなのかを伝えてくれます。
    こういう本を小さい時に読んでおくって大切なことだな。と思いました。

    投稿日:2017/11/02

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