宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

新・おはなし名画シリーズ(22) 若冲のまいごの象」 なーお00さんの声

新・おはなし名画シリーズ(22) 若冲のまいごの象 監修:狩野 博幸
文:西村 和子
出版社:博雅堂出版
本体価格:\2,000+税
発行日:2011年03月
ISBN:9784938595494
評価スコア 4.5
評価ランキング 7,243
みんなの声 総数 3
  • この絵本のレビューを書く
  • どんな人だったんだろう?

    最初から最後まで、あっという間に読んでしまいました!

    まず、冒頭に登場する「まいごの象」についての見解が面白い。
    行方の分からなくなったびょうぶ・・・だなんて、ちょっと神秘的です。

    作者についても、
    自画像も日記も残していないミステリアスさから
    「どんな人だったんだろう?」
    と、想像が膨らむのでしょうね。

    読み終えてからもまだ、
    「気になる!」と思ってしまいました。

    投稿日:2014/01/20

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「新・おはなし名画シリーズ(22) 若冲のまいごの象」のみんなの声を見る

「新・おはなし名画シリーズ(22) 若冲のまいごの象」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / もこ もこもこ / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / がたん ごとん がたん ごとん / ぐりとぐら

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『エセルとアーネスト ふたりの物語』レイモンド・ブリッグズさんインタビュー

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.5)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット