貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

パパのしごとはわるものです」 おにぎり大好きさんの声

パパのしごとはわるものです 作:板橋 雅弘
絵:吉田 尚令
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2011年05月
ISBN:9784265070473
評価スコア 4.32
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    こっそりパパのクルマにのりこんだぼく。
    そこには、普段とは違う「悪者」のパパの姿が・・・。

    親がどんな仕事をしているか理解している子供は多くはありません。
    でもどんな仕事も仕事である以上誰かの役に立っています。
    親の仕事を理解するのには、自分も大人にならないと分からないかもしれませんが、誰かの役に立つためにお仕事を頑張る父親の仕事はどんな仕事であっても格好いいと思いました。
    多くの子供たちに読んでもらいたい絵本です。

    掲載日:2017/11/16

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