宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おんぶかあちゃん」 にぎりすしさんの声

おんぶかあちゃん 作・絵:近藤 薫美子
出版社:アリス館 アリス館の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2004年04月
ISBN:9784752002680
評価スコア 4.5
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みんなの声 総数 11
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  • ウヅキコモリグモの育児日記
    卵から 生まれた子どもの数63匹 大きさは約2ミリ
    わあ クモの赤ちゃんだ〜 
    以前クモの赤ちゃんが生まれたのをみて 感動しました 
    その時はクモの子を散らすという 母親に乗っかかっていませんでしたが
    クモのお母さんの 愛情がたっぷり 肝っ玉母さんですね
    春は いろんな虫たちの誕生の時期でもあり   命の誕生は嬉しいです!
    土の中でも虫たちが誕生して 感動しました
    ウヅキコモリグモは お母さんの背中が安全な場所  みんな安心して母さんに甘えているのが かわいくて 母の愛情の深さを感じます

    子どもにちゃんと名前があり 一人一人の個性があり 尊重されているのが すごくいいなあ〜
    そして 10日ほどで お母さんから離れ自立するんです
    みんな飛び立ち     母は 元気で 無事 幸せを祈り
    母親の気持ちはみんな同じだと思います
    感動の絵本でした! 

    投稿日:2018/03/01

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