宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぼくがげんきにしてあげる」 ひめママさんの声

ぼくがげんきにしてあげる 作・絵:ヤーノシュ
訳:石川 素子
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,553+税
発行日:1996年
ISBN:9784198606251
評価スコア 4.53
評価ランキング 5,776
みんなの声 総数 18
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  • 娘のお気に入り

    • ひめママさん
    • 30代
    • ママ
    • 茨城県
    • 女の子5歳、女の子2歳

    娘が3歳の時にプレゼントされました。ページ数も多いし、まだ早いかなと思っていたのですが、大のお気に入りに。
    読み聞かせるには長いお話なので、毎日のように読んでと
    せがまれ、正直大変でした。字が読めるようになると、自分でも読むようになりました。お話は、ほのぼのとしてとてもかわいいと思います。絵本ナビを見るまで、ドイツでとても
    人気のお話だと知らず、驚きました。魅力的な絵本ならどんなに長くても、小さい子も好きになるんですね。最近、このシリーズの別のお話を読みましたが、個人的には「ぼくがげんきにしてあげる」のほうが面白いと思いました。

    投稿日:2007/05/02

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