宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

どうして?」 おしんさんの声

どうして? 作:リンジー・キャンプ
絵:トニー・ロス
訳:こやまなおこ
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1999年
ISBN:9784198610180
評価スコア 4.73
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みんなの声 総数 14
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  • リリーは、何をしても、どんなことにも、一日中
    「どうして?」
    を言っています。だから、おとうさんはもう大変。
    娘の質問に、精一杯答えるおとうさんです。何度聞かれても、しっかりと説明をするのですが、そのうちに困りはててしまいます。
    その表情や恰好が何ともたまりません。そして、よくわかります。
    ところがある日、公園に宇宙人がやってくるのです。彼らに対しても、リリーは、
    「どうして?」
    怖い顔をした宇宙人が、またその質問に答えようとするから、話は意外な展開になってしまいます。
    巻末には、宇宙語の対訳文字もあり、ちょこちょこ表示されている宇宙語を訳してみてはにんまりでした。

    投稿日:2015/02/03

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