宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

つのはなんにもならないか」 ダブルベリーさんの声

つのはなんにもならないか 作・絵:きたやまようこ
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\700+税
発行日:1977年
ISBN:9784032160604
評価スコア 4.26
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みんなの声 総数 33
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  • ぐりぐりえ〜い

    あかおにあかたろうくん あおおにあおおくん きいおにきよちゃん みどりおにみどりちゃんの4人はなわとびやボールあそびをします。でも角がじゃまで…何で角なんかあるんだろう???と思います
    何して遊ぼうかと考え、おには強いからむしゃむしゃの森へ冒険に出かけると、そこにはライオン、ぞう、へびがいて、順番におにの子達は食べられてしまいます。
    でも平気!「つのがおなかでぐりぐりえ〜い!!」と角でやっつけてしまいます。

    子ども達はこの「つのがおながでぐりぐりえ〜い!」が大好き。人差し指を立て、一緒に「つのでおなかを〜と良い、参加します。

    この「つのでおなかをぐりぐりえ〜い」は結構いつでも登場。
    外遊びで鬼ごっこをして、もう逃げられない…って時などには、ぐりぐりえ〜い!!って鬼をやっつけてしまう子ども達です

    投稿日:2006/06/15

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