宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ねえ、どれがいい?」 るますけさんの声

ねえ、どれがいい? 作:ジョン・バーニンガム
訳:松川 真弓
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2010年02月
ISBN:9784566001985
評価スコア 4.67
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みんなの声 総数 149
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  • とにかく面白い!

    • るますけさん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子4歳

    とにかく面白いです!

    「ねえ、どれが いい?
     へびに まかれるのと、魚に のまれるのと、
     わにに 食べられるのと、 さいに つぶされるのとさ」
    なんていう、ユニークな問いかけが満載です。
    どれもこれも簡単には選べない! でも可笑しい!

    挿絵がまたとぼけた味わいでいいのです。

    娘も大好きな一冊で、「これがいい!」と大きな声で
    挿絵を指差しながら楽しんでいます。
    今まで出会った絵本の中で、一番盛り上がる絵本なので
    こちらも読み聞かせていて楽しいです。
    娘の友達に読んであげたときも、みんな大興奮でした。

    投稿日:2008/04/14

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