宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ねえ、どれがいい?」 あんじゅじゅさんの声

ねえ、どれがいい? 作・絵:ジョン・バーニンガム
訳:松川 真弓
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2010年02月
ISBN:9784566001985
評価スコア 4.67
評価ランキング 1,805
みんなの声 総数 146
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  • 絵本ならではの楽しさ満載

    久々に読んだら、やっぱりおもしろかったです!
    大人でも、つい考えてしまいます。「どっちがいいか」いや、「どっちもいやだ」とか(笑) 子どもの時に、この絵本に出会えなかったのがくやしいところです。子ども時代なら、さらに楽しめそうですから。
    こんなことを考えられるバーニンガムって、どんな人なんだろうと興味がわきました。

    投稿日:2016/10/08

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