宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぽぱーぺぽぴぱっぷ」 Sayaka♪さんの声

ぽぱーぺぽぴぱっぷ 作:谷川 俊太郎
絵:おかざき けんじろう
出版社:クレヨンハウス
本体価格:\1,200+税
発行日:2009年04月
ISBN:9784861011382
評価スコア 4.53
評価ランキング 5,812
みんなの声 総数 50
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  • 意味わからないけど楽しい♪

    この絵本、なんなんでしょう。
    でもうちの子、なぜかこの絵本めちゃおおうけ。
    「ぱぴぷぺぽ」をただ組み合わせているだけの文。
    それも全然意味がない文。
    「ぱぱぺ ぱぷぽぴ」
    「ぷっぽ ぺっぴ ぱっぱぱっぽ」
    まさに宇宙語のような感じ^^;

    早口言葉が苦手な私は、ついつい舌をかんじゃう。
    息子もマネしようと思っても、いえなくて、他の宇宙語登場。

    意味がないけど楽しい♪

    絵も何を書いているのかわからない。
    それがまたいい味だしています。

    クレヨンハウスからでている赤ちゃん絵本シリーズの1冊のようですが、幼児の息子は息子なりの楽しみがあったようです。
    全て同じように読むことは絶対無理だろうし、読み手によって全然違うあじのでる絵本だと思いました♪

    投稿日:2006/11/20

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