宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

さかなってなにさ」 ぺんぎんさんさんの声

さかなってなにさ 作・絵:せな けいこ
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1976年07月
ISBN:9784323001869
評価スコア 4.61
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みんなの声 総数 37
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  • 想像力!

    魚好きな1歳の息子のために選びました。

    お話は、魚を知らないウサギが、猫に教えてもらって
    魚ってなにさ?と調べていくという物語です。

    牛やネズミなどからヒントをもらうも、魚のことをおかしな想像をしてしまうウサギさん。
    その想像がとてもおもしろく、かわいらしい絵本です。
    ちゃんと魚を見ることはできますが…。

    息子は表紙に魚の絵が描いてあることにまず食いつきました。
    どれが好き?と聞くといろいろな魚を指さしてくれます。
    息子にとっては、もう なにさ?
    という対象ではないんだなーと成長がうれしくなってしまいます。

    投稿日:2017/02/18

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