宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

しゅっぱつ しんこう!」 さくらんぼ♪さんの声

しゅっぱつ しんこう! 作・絵:山本 忠敬
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:1984年11月
ISBN:9784834000863
評価スコア 4.52
評価ランキング 5,927
みんなの声 総数 114
  • この絵本のレビューを書く
  • 乗換

    電車を乗り換えていくお話です。

    電車が走る風景が、都会から段々と田舎の風景に変わっていく所が好きです。
    特急電車や普通電車など、見た目での違いもはっきりしているので分かりやすくて良いと思いました。

    電車好きの子ども達にはオススメの一冊です☆

    投稿日:2010/10/17

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「しゅっぱつ しんこう!」のみんなの声を見る

「しゅっぱつ しんこう!」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / はらぺこあおむし / もこ もこもこ / いないいないばあ / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / ぐりとぐら / ねないこ だれだ / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『エセルとアーネスト ふたりの物語』レイモンド・ブリッグズさんインタビュー

みんなの声(114人)

絵本の評価(4.52)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット