話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

とくべつないちにち」 ヒラP21さんの声

とくべつないちにち 作・絵:イヴォンヌ・ヤハテンベルフ
訳:野坂 悦子
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2005年03月
ISBN:9784062626026
評価スコア 4
評価ランキング 23,417
みんなの声 総数 16
「とくべつないちにち」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く
  • アルノは転校生

    転校生のアルノが初めて新しい学校に行ったときの出来事ですね。
    いきなりおおかみの顔が出てきた時にはビックリしましたが、アルノがおおかみの役を演じる時にだけ、クラスの友だちと接することが出来たという伏線になっています。
    新しいクラスの雰囲気に溶け込むには、初日は緊張感いっぱいだったようです。
    次の日から、アルノはどの様に変わっていくだろうか、想像しながら読み終えました。

    投稿日:2020/09/16

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「とくべつないちにち」のみんなの声を見る

「とくべつないちにち」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

はらぺこあおむし / もこ もこもこ / きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / がたん ごとん がたん ごとん / はじめてのおつかい / よるくま / おつきさまこんばんは / ぐりとぐら

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • なまえのないねこ
    なまえのないねこの試し読みができます!
    なまえのないねこ
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    ぼくは ねこ。なまえのない ねこ。ひとりぼっちの猫が最後にみつけた「ほんとうに欲しかったもの」とは…


【連載】児童文学作家 廣嶋玲子のふしぎな世界

みんなの声(16人)

絵本の評価(4)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット