宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぼくがきょうりゅうだったとき」 風の秋桜さんの声

ぼくがきょうりゅうだったとき 作:まつおか たつひで
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2011年07月
ISBN:9784591124956
評価スコア 4.3
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みんなの声 総数 19
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  • 恐竜パジャマ

    3〜5歳児に読みました
    誕生日のプレゼントにきょうりゅうのパジャマがおじいちゃんから届いたことからこのお話は始まるのです
    今は着ぐるみのようなパジャマが流通しているので、子どもたちにも身近なもののようですね
    そんな恐竜のパジャマを着ながら遊んでいると・・・
    恐竜の世界は、子どもたちにとっても夢の世界みたいです
    突然警戒を告げるシーンは絵本も縦開きで「おっ」という子供
    恐竜の世界で大活躍をして元の公園に帰ってくると
    ラストは意外な展開で、子どもたちの空想は広がることでしょう・

    投稿日:2013/05/23

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