宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

オズの魔法使い」 あやのママさんの声

オズの魔法使い 作:ロバート・サブダ
原作:ライマン・フランク・ボーム
絵:ロバート・サブダ
訳:わく はじめ
出版社:大日本絵画 大日本絵画の特集ページがあります!
本体価格:\4,300+税
発行日:2005年
ISBN:9784499281195
評価スコア 4.76
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みんなの声 総数 24
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  • ガシガシ壊すけど、それも良し。

    本当に美しいです。
    アリスのしかけ絵本と2冊大人買いしました。
    2歳半娘はセットで毎日夜必ず寝る前にベッドに持ってきます。

    娘は気球を強く引っ張ったり、エメラルドの都にアンパンマンの人形を散歩させたりして遊んだり、しょっちゅう壊しますが、相当気に入っていることは分かります。
    どんどん愛着が沸く実感があり、自分で修理しながら見るのもオツなぁなんて思っています。

    ガシガシ楽しむために買いましたが、壊さないくらいの年齢になったら、大切に扱う用として買い直そうと思っています。(数年後も新品で買えそうな気がする)

    日本語版で買いましたが、仕掛けが楽しくて、どちみち読ませてくれません。
    内容の注意点としては、原作に忠実で、映画ミュージカルのオズの魔法使いとは少しだけ違います。
    娘は映画は何度も見ていて大好きな作品なので、絵本を見るだけでも映画の情景が思い浮かんでいることでしょう。

    投稿日:2018/09/13

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