貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おもちのきもち」 海猿さんの声

おもちのきもち 作:かがくい ひろし
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2005年12月
ISBN:9784061323230
評価スコア 4.76
評価ランキング 588
みんなの声 総数 115
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  • 分かりやすいお話。

    • 海猿さん
    • 30代
    • その他の方
    • 京都府
    • 男の子6歳、男の子3歳、

    お餅が餅つきをされて、色々な形や味付けをされていく中で鏡餅が家出して行くお話。

    子供達はお餅が大好き!
    お餅つきもしたことがあるので、内容が理解しやすいようでした。

    鏡餅が家出するシーンが面白く爆笑してました。
    最後の結末は想像と違い、子供達のツボでした。

    掲載日:2012/05/28

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