貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

アマールカ 鳥になった日 (4)」 まゆみんみんさんの声

アマールカ 鳥になった日 (4) 絵:ヴァーツラフ・ベドジフ ボフミル・シシュカ
文:ヴァーツラフ・ベドジフ ヴァーツラフ・チュトブルテク
訳:かい みのり
出版社:LD&K
本体価格:\1,300+税
発行日:2012年06月26日
ISBN:9784905312215
評価スコア 4.33
評価ランキング 12,046
みんなの声 総数 2
「アマールカ 鳥になった日 (4)」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く
  • ユーモアもあり!

    可愛い森の妖精アマールカシリーズの第4弾です。
    今回はアマールカが鳥になったり,魔法で馬車を壊したりと,魔法などが好きなお子さんにはぴったりの絵本でしょうね。
    また,大人が読んでも楽しい絵本です。
    何と言っても今回は,鳥の罠をしかけた男の人の名前が「おじぎ」です。笑ってしまいました(笑)。
    可愛い中にユーモアもある絵本です!

    掲載日:2015/01/30

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「アマールカ 鳥になった日 (4)」のみんなの声を見る

「アマールカ 鳥になった日 (4)」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / もこ もこもこ / ぐりとぐら

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『ゼツメツキグシュノオト』イベントレポート&インタビュー

みんなの声(2人)

絵本の評価(4.33)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット