宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

くんちゃんのだいりょこう」 もぐもぐもぐもぐさんの声

くんちゃんのだいりょこう 作・絵:ドロシー・マリノ
訳:石井 桃子
出版社:岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1986年5月26日
ISBN:9784001105919
評価スコア 4.79
評価ランキング 373
みんなの声 総数 52
  • この絵本のレビューを書く
  • だいぼうけん

    くんちゃんシリーズはどれもすきですが、これはくんちゃんが自分でやってみようとおもい、それをお父さんがやらせてやりなさいと、みまもっているのがいいなとおもいました。くんちゃんを勝手にさせるわけでもなく、ほうっておくわけでもなく、あくまでも見守っている。大切な人の目があるということで子どもは本気で夢中になれるのだとおもいました。

    投稿日:2015/12/10

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「くんちゃんのだいりょこう」のみんなの声を見る

「くんちゃんのだいりょこう」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / ともだちや / きんぎょがにげた / もこ もこもこ / いないいないばあ / がたん ごとん がたん ごとん / にじいろのさかな / どんぐりころころ おやまへかえるだいさくせん / はらぺこあおむし / おつきさまこんばんは

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • よるのねこ
    よるのねこ
    作・絵:ダーロフ・イプカー 訳:光吉 夏弥 出版社:大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
    じゃあ、よるは? ねこのよるってどんなかな?


『なんびきのねこたちおどる?』犀の工房・出口有加さんインタビュー

みんなの声(52人)

絵本の評価(4.79)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット