宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

のせてのせて」 はーくんぱぱさんの声

のせてのせて 文:松谷 みよ子
絵:東光寺 啓
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\700+税
発行日:1969年07月
ISBN:9784494001064
評価スコア 4.61
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みんなの声 総数 165
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  • 小さな小さなまこちゃんが運転する立派な車。
    この本を読む時、息子はきまってパパの膝の上にやってきます。

    すると、パパは自動車に早変わり☆

    「○○くんのじどうしゃですよ はやいですよう」
    出発進行!途中で出てくるねずみの親子が大好きで、
    「チュチュチュ…」と元気よく登場すると大はしゃぎ!

    まっくらなトンネルを抜けた先、まこちゃんの自動車はどんな
    ところに行くのかな??

    我が家では「…こうして○○くんのじどうしゃは今日もおうちに帰って来るのでした。おしまい…」と家に帰ってくる設定に。

    きっと、それぞれのお家で行き先が異なるのだと思います♪

    親子そろって楽しく読める一冊です(^^)/

    投稿日:2014/12/06

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