宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

いないいないばあ」 はるさとりんさんの声

いないいないばあ 文:松谷 みよ子
絵:瀬川 康男
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\700+税
発行日:1967年04月15日
ISBN:9784494001019
評価スコア 4.62
評価ランキング 3,007
みんなの声 総数 669
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  • いないいないばあは子供の基本

    生後まもなくの頃買ったのですが、オーソドックスな和風の絵本であったため、押入れの奥へ。最近新聞のおすすめ絵本ナンバーワンだったため、引っ張り出して1歳9ヶ月のベイビーズに見せたとたんに一番人気絵本に!
    動物たちと「いないいない・・・」ページをめくって「ばあ!」なんですけど、「ばあ!」の時の子供の楽しそうな表情っていったら!!!。親冥利につきるってこのことか。幸せな気分になりますよね。
    やっぱり、基本王道の日本の絵本って感じです。

    投稿日:2009/06/07

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