宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

いないいないばあ」 Tamiさんの声

いないいないばあ 文:松谷 みよ子
絵:瀬川 康男
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\700+税
発行日:1967年04月15日
ISBN:9784494001019
評価スコア 4.62
評価ランキング 3,054
みんなの声 総数 670
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  • 視力の悪い赤ちゃんには見えません。

    赤ちゃんにオススメの本として紹介されていたので0歳半くらいのときに購入し、息子が0歳半くらいから1歳半くらいまでに何度も読み聞かせましたが、うれしそうな反応を示すことは一度もありませんでした。
    挿絵のはっきりとした現代的な挿絵の「いないいないばあ」の絵本を喜びました。
    その原因がわかりました。
    3歳の検診で、息子は視力が悪いことが判明しました。
    5歳の今は、両目で0.3です。
    そもそも0歳の子どもは、視力が悪いと言われています。
    それに加えて、息子はそもそも視力が悪かった。
    きっとこの淡い挿絵は、息子の視力では見えていなかったのではないかと思います。
    0歳代の赤ちゃんは視力が悪く、白黒赤黄青などの色のはっきりした色でないと見えないとよく聞きます。
    この本は内容的にも0歳からの本ですが、この淡い挿絵はそもそも赤ちゃん向きではないように思います。

    投稿日:2016/01/29

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