虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
まゆみんみんさん 40代・ママ

すごい!
こちらの絵本,子供が見てももちろんです…
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2018/10/06(土)〜 2018/12/16(日)

みんなのレオ・レオーニ展@新潟県立万代島美術館

10月から「みんなのレオ・レオーニ展」は新潟県で開催されます。

会期:2018年10月06日(土) 〜 2018年12月16日(日)

会場:新潟県立万代島美術館

開催時間:10:00〜18:00(観覧券の販売は17:30まで)

休館日:10/15(月)、10/29(月)、11/12(月)、11/26(月)、12/10(月)

観覧料:一般 1,100円(900円)、大・高校生 900円(700円)、中学生以下無料、 前売券(一般のみ)900円
※( )内は有料20名以上の団体料金
※障害者手帳・療育手帳をお持ちの方は無料です。受付でご提示ください。

 

赤い色をしたきょうだいたちの中で、唯一黒い魚の物語『スイミー』。小学校の教科書に掲載され、日本全国で親しまれています。作者のレオ・レオーニ(1910-1999)は、イタリアやアメリカでグラフィックデザイナーとして活躍した後、『あおくんときいろちゃん』で、初めて絵本の世界に足を踏み入れました。ねずみの『フレデリック』や、しゃくとりむしの『ひとあし ひとあし』など、小さな主人公たちが「じぶんとは何か」を模索し、学んでいく物語を、水彩、油彩、コラージュなどさまざまな技法を用いて描きました。本展では、ヨーロッパとアメリカを移動し続けたレオーニの波乱の生涯を、作品と重ね合わせながら紹介します。絵本作家、アート・ディレクターとしての仕事、絵画、彫刻など幅広い活動を紹介し、レオーニが子供の絵本に初めて抽象表現を取り入れるに至った道筋にも光を当てます。(美術館ホームページより)

 

大好評の「みんなのレオ・レオーニ展」芸術の秋にぜひ足をお運びください!

詳細はこちら

提供:好学社
最終更新日:2018年9月28日


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