まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

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明星さんのプロフィール

ママ・20代・その他、女4歳

自己紹介
オーストラリアに住んでいます。
娘4歳。 英語と日本語での子育てに絵本を振る活用しています。
また、私自身が絵本がすきなのもあって沢山の絵本が我が家にはあります。
日本語訳されていない英語の絵本でこれは!と思うものは私自身で訳をつくり本に貼り付けて日本語で読んであげています。
ブログ/HP

明星さんの声

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なかなかよいと思う 大人にも  投稿日:2006/07/21
しろいうさぎとくろいうさぎ
しろいうさぎとくろいうさぎ 文・絵: ガース・ウィリアムズ
訳: 松岡 享子

出版社: 福音館書店
お子さんだけでなく大人の人にも読んでもらいたいです。
結婚祝いなんかにもいいんじゃないでしょうか。

私も他の方が言っているように勝手に黒が男の子で白が女の子と言う視点で読んでいます。 ほんわかあったかな気もちにさせられる一冊です。
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なかなかよいと思う うんちのお話。  投稿日:2006/07/16
うんちしたのはだれよ!
うんちしたのはだれよ! 作: ヴェルナー・ホルツヴァルト
絵: ヴォルフ・エールブルッフ
訳: 関口 裕昭

出版社: 偕成社
このサイトで知ったこの絵本。 今日購入しました。娘の誕生日に、またもうすぐ男の子も生まれるのできっと面白いかなと思ったので、夫と本屋に行って買って来ました。

ずっと「うんち」をメインにした本が欲しくて、私たちが住んでいるオーストラリアでもいろいろな動物(オーストラリアだけの動物たちの)「うんち」が次々に出てくる絵本や、日本の五味さんの「うんち」絵本などが英訳されて売っているのを見かけます。

どうしても話がいまいちと言うか、なかなか面白く軽く読める絵本があったらなーと思っていたところにこれを見つけたので、見つけたときはうれしかったです。 内容もストーリーがあって面白く読めるので購入しました。

こちらで購入したので英語のみ(題The Story of the Little Mole who knew it was None of his Business // Werner Holzwarth Wolf Erl bruch)なのですが、日本のはこのモグラはメス?なのですか??(タイトルが「・・・だれよ!」になっているので推測なのですが。)ちなみに、オリジナル(だと思うのですが。)はオスのようです。
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なかなかよいと思う 小さいお子さんから  投稿日:2006/07/15
とりかえっこ
とりかえっこ 作: さとう わきこ
絵: 二俣 英五郎

出版社: ポプラ社
娘も私も貰ってすぐに好きになった本です。
動物の鳴き声が沢山出てくるので英語のほうになじみのある娘に教えるのにとても役にたちました。

ひよこさんがとってもかわいらしくて小さな冒険(泣き声をとりかえっこする)がまたとても小さいお子さんにも興味をそそられると思います。
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なかなかよいと思う 日本のお正月  投稿日:2006/07/15
十二支のお節料理
十二支のお節料理 作: 川端 誠
出版社: BL出版
私も娘も大好きです。
多分、娘は日本のお正月は覚えていないと思うのですが、私は日本の四季を再現して挙げれないかわりにこうして絵本などで教えて行きたいと思っています。
これはそんな冬の大イベント「お正月」の挿絵がとても静かに描かれていて、私たちはとても気に入っています。
 また、十二支がページごとに描かれ、それぞれお正月の準備をするのですが、娘は自分の干支のページになるととても喜んでいます。
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なかなかよいと思う 絵がとてもきれいです。  投稿日:2006/07/14
きつねのおきゃくさま
きつねのおきゃくさま 作: あまん きみこ
絵: 二俣 英五郎

出版社: サンリード
「とりかえっこ」と言う絵本を娘の1歳の誕生日にもらいました。絵がきれいでかわいらしいのでちなみに内容もとてもよかったので娘も私も好きになりました。 それがこの絵本を買ったきっかけです。

下心のある狐がひよこやあひるたちに「やさしい」と言われてだんだん下心が消えて、やさしいおにいちゃんになり、最後はひよこやウサギの為に死んでしまうお話です。

娘(3歳10ヶ月)はまだ死に対して漠然としたイメージしかないのですが、(まだ身近な人が亡くなっていないので。)いつも最後に「かわいそーね」と言っています。 

内容がしっかりわかるまでちょっと時間がわかるかな、と思っています。
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なかなかよいと思う 小さなお子さんから  投稿日:2006/07/11
Play with Me(わたしとあそんで)
Play with Me(わたしとあそんで) 作・絵: マリー・ホール・エッツ
出版社: Econo-Clad Books
ほんわか愛らしい絵で内容もいろいろな動物が出てくるところが魅力的です。また、この絵本の絵は白黄色黒の3色からなっていてそこもまたやわらかく素敵です。

主人公の女の子がいるのですが、この子がまた娘に似ているので実父が買って来ました。 今娘は4歳なのですが、自分で読んでいます。ページページの文も言葉文なども簡単で覚えやすいようになっています。
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なかなかよいと思う 小さなお子さんから  投稿日:2006/07/11
コロちゃんはどこ?
コロちゃんはどこ? 作・絵: エリック・ヒル
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
2歳の誕生日にこの犬のぬいぐるみと一緒に娘にプレゼントしました。

内容は簡単なこの「コロちゃん」を母親と一緒になってページページにある仕掛けをめくって探していくというお話です。めくるたびに違う動物が出てくるのもとても興味がもてます。

我が家には英語のものしかないのですが、こちらでも小さいお子さんからとても人気です。(題Where’s Spot?) また、お母さん犬の名前はSallyです。
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ふつうだと思う 小さなお子さんから  投稿日:2006/07/11
いやだいやだ
いやだいやだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
衝撃なエンディングだったようです。
私たちが行っているプレイグループと言うものがあるのですが、そこで私が読んだ際、ほとんどの子供が真剣に聞いていました、(2歳から4歳までいます)お話を終わるとなんともいえない沈黙がありました。

簡単な文で簡単な絵文が短いので次々とページをめくるので目が離せない、そしてルルチャンはどこか私、僕に似ている・・。 最後はこうしなさいではなく、「さて、どうする?」といった投げかけで終わります。

我が家ではこの本と他3冊が入ったセットを購入したのですが、プレイグループで読んだ際、子供たちから不思議な沈黙が起きました。 きっと何か心で考えてりるんでしょうね。(もじゃもじゃ、ねないこだれだ、にんじん、いやだいやだ、の4本です。)
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ふつうだと思う 小さなお子さんから  投稿日:2006/07/11
メイシーちゃんのいろのえほん
メイシーちゃんのいろのえほん 作・絵: ルーシー・カズンズ
訳: 五味 太郎

出版社: 偕成社
本のページも少なく書いてあることも少ないのでお子さん一人でも楽しめるし、色はかなり小さいころから言えるので楽しいと思います。
ただ、メイジーの耳や手などがピンクと書いてあるのですが、うちの娘はピンクではないと言い張っていました。今でもこれはピンクではないといいます。
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ふつうだと思う 小さなお子さんから  投稿日:2006/07/11
メイシーちゃんのあそぶのだいすき
メイシーちゃんのあそぶのだいすき 作・絵: ルーシー・カズンズ
訳: なぎ・ともこ

出版社: 偕成社
内容は特にないのですが、簡単でわかりやすいです。 うちの娘は0歳のときからこれを読んでいましたが、2歳ぐらいのときとても気に入って読まされました。
身近な遊びが出てくるのがいいのではないでしょうか。
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『チリとチリリ あめのひのおはなし』<br>どいかやさんインタビュー

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