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まるおくんさんの公開ページ

まるおくんさんのプロフィール

ママ・20代・、男1歳

まるおくんさんの声

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自信を持っておすすめしたい ねんどだったんだ!  投稿日:2005/03/22
くろくんとふしぎなともだち
くろくんとふしぎなともだち 作・絵: なかや みわ
出版社: 童心社
くれよんのくろくんシリーズ第2弾、面白かったです。
一番使わない色のくろが主人公って、いいなあと思います。
今回はくろくんがお散歩中にいろんな乗り物に出会い、その乗り物たちが走るための道路や線路を書いてあげるところから始まります。
乗り物大好きな息子は、先日初めて乗ったバスのページで大興奮!くろくんが道路を書いてあげているのを真似して、テーブルにぐるぐるーっと道路(のような線)をたーくさん描いて大喜びしていました。
くれよん好き、または乗り物好きなおちびさんに、是非読んであげてほしいです!
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なかなかよいと思う おいしそう・・  投稿日:2005/03/22
しろくまちゃんのほっとけーき
しろくまちゃんのほっとけーき 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
念願の「しろくまちゃんのほっとけーき」を手に入れました。
おなじみのこぐまちゃんシリーズの中でも、ダントツの人気を誇るこの絵本。
息子はまだほっとけーきのできるまでを理解していないようですが、いかにもおいしそうなほっとけーきの絵をじーっとみつめては、食べたそうな顔で私を見ます。
ほっとけーきって誰もが子供の頃から親しみのあるおやつですよね、この本を読んであげるたびに作りたくなってしまいます。
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自信を持っておすすめしたい 懐かしいー!  投稿日:2005/03/21
おふろだいすき
おふろだいすき 作: 松岡 享子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
絵本屋さんでこの本を見つけて、思わず「懐かしいー!」と興奮してしまいました。
お風呂にいろんな動物がやってくるのですが、だんだん大きな動物が登場し、最後にはくじらが出てきます。
みんなで一緒にお風呂に入る楽しさ、数を数える楽しさがとってもやわらかい絵で描かれています。泡がつるつるの肌を包んでいるカンジやもわもわの湯気が、自分もお風呂に入っているような気分にさせてくれます。
大き目の本なので、小さな息子は目を見開いて聞いています。きっと、自分も一緒にお風呂に入っているつもりなのでしょう。この本で「かば」と言えるようにもなりました。
絵の質感を子供と一緒に楽しめる1冊です。
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自信を持っておすすめしたい くれよん大好き!  投稿日:2005/03/20
くれよんのくろくん
くれよんのくろくん 作・絵: なかや みわ
出版社: 童心社
くれよんで落書きをするようになったら是非読んであげたい1冊です。
いつまでたっても新品のくれよんたちが、自分で絵を描いて遊ぶのですが、くろくんだけが仲間はずれ。そのうち描いていた絵がぐちゃぐちゃになってしまい、くろくんが真っ黒に塗りつぶして、その上からシャープペンシルのお兄さんが花火を描いてくれます。大喜びのくれよんたちは、くろくんにお礼を言い、みんなは仲直りする、というお話です。
まず目を引くのが絵のかわいさ、それからくれよんで描かれた線が「僕もくれよんで何か描きたい!」と思わせるところも魅力的です。息子は読むたびにくれよんの線を指でなぞっていたので、「一緒に描いてみる?」とくれよんを渡したところ、大喜びで全頁にたくさん落書きをしてくれました。
絵本にいろいろ描かれるのはイヤだわ、という方も多いかとは思いますが、この本は是非、登場するくれよんたちと一緒に描く楽しさを味わわせてあげてほしいと思います。
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なかなかよいと思う 思わずほろり  投稿日:2005/03/18
ぼくまいごになったんだ
ぼくまいごになったんだ 作: わたなべ しげお
絵: おおとも やすお

出版社: あかね書房
タイトルのとおり、主人公のくまたくんがデパートでまいごになるというお話です。
悲しいお話が苦手な息子には「どうかな?」と思ったのですが、大好きなおもちゃがたくさん出てくるし、まいごになりたくない!と思ってもらえたら、と思って購入しました。
デパートでお菓子やジュースをねだったり、売り場でいたずらする→おもちゃ売り場でまいごになる→わんわん泣く→ママが迎えに来てめでたしめでたし。という、よくあるような内容なのですが、わたしは最初読んであげた時に涙が出てしまいました。
くまたくんが息子に見えてしまったのでしょう、いきなりママがいなくなって「ママがぼくを置いて行っちゃった!」と泣きじゃくる姿が可哀想で・・
どこへ行っても絶対に息子の手を放すもんか、と心に誓った1冊でした。
ちなみに、息子はまいごになるシーンまでしか聞いてくれません・・
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なかなかよいと思う どーしても車・・  投稿日:2005/03/14
しろくまちゃんぱんかいに
しろくまちゃんぱんかいに 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
本当は「しろくまちゃんのほっとけーき」が欲しかったんです。
でも、息子はまだほっとけーきのできる過程に全く興味なし。
仕方なく、こちらの「ぱんかいに」を選びました。
でも、本人はとっても気に入ってくれた様子で、しろくまちゃんがママと買い物に行くのをページごとにいろいろな反応を示しながら聞いてくれました。
でも、やっぱり毎回ながーい時間をかけて見入るのが、車の出てくるページ。しろくまちゃんが走ってきた車にびっくりしている場面です。車は右半分しか描かれていないのに、「ブーブー」とうれしそうに指差してくれます。買い物をする場面やパン屋さんの場面はさっと一瞬でめくってくれるので、少々不満が残りますが仕方ないんでしょうね。
最後のりんごを手に持っているところで、必ず「ご!」とリンゴ食べたい!の催促をされるので、りんごのある時に読むようにしています。
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自信を持っておすすめしたい おんもさん!  投稿日:2005/03/14
さつまのおいも
さつまのおいも 文: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
絵のおもしろさに引かれて息子に「どお?」と聞いたところ、最初は全く興味を示しませんでした。
でも、読み聞かせていくうちにおいもさんがご飯を食べたり歯を磨いたりするのが面白かったらしく、一緒に食べたり磨いたりする真似をして、楽しく聞いてくれるようになりました。
子供たちに焼き芋にされて食べられるところはイマイチまだ理解できていないようですが、最後におならがたくさん出て「はっはっはー」といもが笑うところではとっても楽しそうに笑います。
おいもさんの陽気な笑顔が子供にも楽しく見えるのでしょう。
ストーリーが理解できなくても、絵だけで十分楽しめる絵本です。
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なかなかよいと思う 納豆がかわいい!  投稿日:2005/03/14
なっとうぼうや
なっとうぼうや 作・絵: わたなべ あや
出版社: 学研
うちの息子は納豆が大好きです。そんな納豆を題材にした絵本があったので、早速購入しました。
内容はきりんの子供が納豆を食べようとしたら納豆たちが逃げ出してしまい、追いかけて連れて帰るのですが結局また最後に逃げられてしまって食べられない、というお話です。
息子は、絵がかわいいのと、納豆たちがかわいい表情で歌ったり踊ったりするところが気に入っているみたいです。
ただ、最後がちょっと中途半端に終わっているのが、わたしとしては「?」というカンジですが・・
納豆が主人公なので、納豆嫌いのお子さんにもオススメしたい1冊です。
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なかなかよいと思う かわいい絵です!  投稿日:2005/03/13
うさぎとかめ
うさぎとかめ 作: イソップ
絵: 開地徹

出版社: 学研
そろそろ名作を読んであげたいな、と思っていたところに見つけたのが「はじめてのめいさくしかけえほん」シリーズです。
大きさが小さな子供でも自分で持てるほどのもので、絵もとてもかわいく、そして何より数々の「しかけ」が子供の心をがっちりつかんだようで、毎回とっても楽しそうに見てくれます。
うちの子は登場人物が痛い目にあったり、悲しんだりする場面が苦手でそのページだけ飛ばして読むので、名作を選ぶのに結構気を使いました。昔の話にはどうしても悪者がでてきて悪さをする場面が多いからです。
その点、うさぎとかめは無難でした。親としてはもっといろいろ読みたいのですが、そこは我慢。
シリーズものは次にどれを買おうか楽しみです!
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自信を持っておすすめしたい ボール探しが楽しい!  投稿日:2005/03/13
こぐまちゃんとぼーる
こぐまちゃんとぼーる 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
ボール遊びに夢中だった頃、これだ!と買ったのがこの絵本です。
こぐまちゃんシリーズは前から気になっていたのですが、なかなか本人が興味を持ってくれず、買いたくても買えない状態が続いていました。
でも、ボール遊びを楽しむようになってから、この絵本は飽きることなく「読んで」と言ってくるほど気に入ってくれて、うれしかったです。
とくにこぐまちゃんがなくなったボールを探し回る場面では一緒になって探してあげて、悲しそうな顔をするので、「ああ、成長したんだな」と感慨深かったです。
定番シリーズですが、とくにボール好きなおちびさんにオススメします。
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谷川俊太郎×堀内誠一の新作絵本『ちちんぷいぷい』インタビュー 編集・紀本直美さん

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