虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
まことあつさん 30代・ママ

虫を見る目がかわる
虫好きな息子たちのために 今まで様々…

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その他の方・10代以下・北海道

ちぃやんさんの声

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なかなかよいと思う こよみ  投稿日:2007/07/01
こよみともだち
こよみともだち 作: わたり むつこ
絵: ましま せつこ

出版社: 福音館書店
今の子供たちは「こよみ」ってあまり使わないですよね…私は、カレンダーという名前より可愛らしくて、好きです。
季節を感じることができ、絵も鮮やかですごく上手です。月ごとの行事だったりが、描いてあります。
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自信を持っておすすめしたい テクテク トコトコ  投稿日:2007/07/01
みのりちゃんのすてきなおうち
みのりちゃんのすてきなおうち 作・絵: 佐藤 忠志/河口 将和/バンダイナムコゲームス
出版社: トランスビュー
同じ言葉を2回繰り返している(「テクテク」「ムームー」など)のが、覚えやすくてとても良いです。初めての絵本にも向いていると思います。
クマさんやトリさんの声も工夫されていると思います。
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なかなかよいと思う ふぅふぅのふぅ  投稿日:2007/07/01
わにわにのごちそう
わにわにのごちそう 文: 小風 さち
絵: 山口 マオ

出版社: 福音館書店
わにさんがちょっと怖い気がしますが、ストーリーもわかりやすく、小さいお子さんでも楽しく読める絵本だと思います。
「ふうふうのふう」と熱を冷まして食べるところが、気に入っています。この絵本を読むと、子どもたちも真似をして、ふうふう食べそうですね☆
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ふつうだと思う 1・2・3  投稿日:2007/06/23
ぐりとぐらの1・2・3
ぐりとぐらの1・2・3 作: なかがわ りえこ
絵: やまわき ゆりこ

出版社: 福音館書店
上のところに数字が書いてあり、1の場合は「い」がつく物や動物の名前でその数え方が書いてあります。
この絵本では、いろいろな数字の読み方が覚えれるようになっていて、絵も鮮やかでかわいいです。
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なかなかよいと思う こんにちは  投稿日:2007/06/23
こんなときってなんていう? ともだちできたよ
こんなときってなんていう? ともだちできたよ 作: たかてら かよ
絵: さこ ももみ

出版社: ひかりのくに
場面ごとに友達に言う挨拶だったり言葉掛けだったりを教えるのに、良い絵本だと思います。言葉も端的でわかりやすいです。
おやつが最後に一個残った時に「はんぶんこ」という場面が一番気に入っています。
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ふつうだと思う ぽかぽか  投稿日:2007/06/23
はるをさがしに
はるをさがしに 作・絵: 亀岡 亜希子
出版社: 文溪堂
すごく絵が上手です。冬から春に変わっていく様子がよくわかります。オコジョが主役のストーリーで、可愛らしい動物も出てきます。
最初の「いま、はるのにおいがした」という言葉もすごく気に入っています。
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自信を持っておすすめしたい ざんざんぶり  投稿日:2007/06/16
かさもっておむかえ
かさもっておむかえ 作: 征矢 清
絵: 長 新太

出版社: 福音館書店
色がはっきりしていて、どの子どもも興味を持つと思います。
「あめふり ざんざんぶり
 かさ もって おむかえ
 びしょぬれぼうず なけ なけ
 あめふり ざんざんぶり
 どろっぷ なめて おむかえ」
の所を歌にして読むと子どもはとても喜びました。
動物だけの車両など、ちょっとメルヘンで可愛いです。
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なかなかよいと思う おなべおなべにえたかな♪  投稿日:2007/06/16
おなべおなべにえたかな?
おなべおなべにえたかな? 作・絵: こいで やすこ
出版社: 福音館書店
やわらかいタッチで描かれていて、優しい雰囲気を出している絵本です。
鍋の番を子どもたちだけでするわくわくドキドキな絵本です。
美味しくて全部食べてしまった!でも大丈夫。またみんなで春のスープを作るのだから。おおばあちゃんもきっこも、ちいも、にいも、からすも皆にっこり。
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ふつうだと思う おでかけ  投稿日:2007/06/16
くまさんおでかけ
くまさんおでかけ 作: 中川 李枝子
絵: 中川 宗弥

出版社: 福音館書店
絵と字がかぶってなくて、字も大きく、言葉も端的で良いと思います。
もう少し、擬音語・擬態語に工夫が欲しかったです…
絵にはすごい工夫されていて良いと思います。(画用紙?・ペン・絵の具を混ぜて使っていて)

【事務局注:このレビューは、「くまさん おでかけ」こどものとも年少版 2007年4月号に寄せられたものです。】
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ふつうだと思う ぴたぴた  投稿日:2007/06/16
こおりのしまの ペンタ
こおりのしまの ペンタ 作・絵: 鎌田暢子
出版社: 福音館書店
ぺンタが「ぴたぴた」と走るところが可愛かったです。
何でも見て欲しい、自慢したいという子どもの気持ちがよく伝わってきます。
もう少しストーリーを長くしてほしいです。
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