いっしょにあそぼ しましまぐるぐる いっしょにあそぼ しましまぐるぐる
絵: かしわら あきお  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
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おかなしこさんの公開ページ

おかなしこさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、男の子2歳 男の子0歳

おかなしこさんの声

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なかなかよいと思う 飛び出しかたの迫力が違う  投稿日:2019/08/27
クッキーカウント
クッキーカウント 作・絵: ロバート・サブダ
訳: わく はじめ

出版社: 大日本絵画
乗り物が飛び出る絵本もたくさんあるなかで、迷いながらも、こちらを絵本ナビで購入しました。

初めての飛び出る絵本に二歳半の息子は夢中。

不思議の国のアリスを本当は買いたかったですがそれよりも安いこちらに。それでも迫力は十分。最後のページで飛び出す家がとても印象的なようで、壊れないように時々隠してしまうと「おうちの出てくる絵本、どこいったのー?」と聞いてきます

多少壊れても、仕掛け絵本という存在を学んで貰うにはよいかなと思い、購入しました。図書館でレンタルした絵本だと、壊してしまうといけないので、仕掛け絵本を触らせれません。

買う醍醐味があるのは、仕掛け絵本ならではかと思います、立体や空間などを体感して子供が学ぶきっかけになったらいいなぁと思います。
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ふつうだと思う 手始めの仕掛け絵本としてよい  投稿日:2019/08/27
りくの のりものえほん
りくの のりものえほん 作: いしかわ こうじ
出版社: 童心社
大した仕掛けではありませんが、
めくると違った絵がでてくるんだという体験をするには、初めてのステップに最適。

二歳半の息子は、習い事の教室でこの絵本を借りてきました。とても気に入り、それ以降、本屋では仕掛け絵本をやたら手にとって次々と試していきます。

自分より対象の低い絵本でさえ、欲しがりました。

この絵本が、仕掛け絵本の一歩となった気がしています。
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自信を持っておすすめしたい 虜になって離さない  投稿日:2019/08/27
きょうのおやつは
きょうのおやつは 作: わたなべ ちなつ
出版社: 福音館書店
かがみのえほんの存在は支援センターで知っていました。しかし、私個人は特に興味も持たなかったのですが、息子が習い事の教室でこの絵本を借りてきました。返しても返しても、また借りてきます。

相当気に入った様子。

ふわっとホットケーキがフライパンの上に浮く浮遊感には、大人も感心してしまう。お茶にコーヒーが注がれる場面では、思わず、紅茶の匂いがしそう。

きっと二歳半の息子はキラキラした不思議な紙面に惹かれたんだろうなぁと思います。

趣向の違う絵本を増やしたい時には適切な一冊と思います。一人でも遊んでくれるのが、仕掛け絵本の良さでもあります。
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ふつうだと思う 一歳向けかな?  投稿日:2019/08/27
ころころまるちゃん みつけた
ころころまるちゃん みつけた 作・絵: LaZOO
出版社: 教育画劇
二歳半の息子が、習い事の教室で、最初に自主的に借りたいと先生に申し出た絵本です。

穴があいたページから、まるちゃんが覗いており、ページをめくると、姿を変えていて、探し当てる楽しみがあります。

仕掛け事態は単純なので、二歳の息子は、すぐに見つけて覚えてしまいました。

一歳〜一歳半の子のが長く楽しめるかもしれません。

息子は、表紙のお花がかわいくて好きだったようです。
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自信を持っておすすめしたい 大当たり!  投稿日:2019/08/10
ぼくも だっこ
ぼくも だっこ 作: 西條剛央
絵: 大島 妙子

出版社: 講談社
二ヶ月前に弟が生まれた二歳半の長男に、こちらの絵本ナビで購入し、与えました。

一回目から、ゲラゲラ笑って読み聞かせを楽しみ、
動物をたくさんだっこしてまもるくんがよろよろ歩くときも爆笑。

読み終えると、もう一回!
三回連続で読みました。

その日は寝かしつけでパパも三回読ませられてました。

赤ちゃんが産まれて、少し精神的に不安定になっており、有名な絵本「ちょっとだけ」もお気に入りになって毎晩読んでと持ってきますが、そちらはじーっと聞き入っており、こちらは、ゲラゲラ本当に楽しそうでこちらが安心します。

自分のさみしい気持ちの扱い方を学べたらと期待してます。
家出したまもるくんのように、
何か行動を起こしたことから、
別の出来事が起きて、気持ちが落ち着くことは大人もあります。

そうやって、人は寂しさを乗り越えて強く生きていくと、自然と息子が感じ取ってくれたらなぁと思える温かい絵本です。
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なかなかよいと思う 何度も繰り返し借りています  投稿日:2019/08/10
きょうのおやつは
きょうのおやつは 作: わたなべ ちなつ
出版社: 福音館書店
鏡のしかけ効果を理解してるかはわかりませんが、キラキラしたきれいな鏡がお気に入りのようで、習い事の教室で何度も何度も借りたがりました。

鏡をつかった、躍動感あり、質感あり、奥行きあり、立体感ありの絵には、大人の方が圧倒されます。

義母も旦那も感心していました。

料理好きな息子だから興味が強かったのかも。
ぐりとぐら、しろくまさんのホットケーキなどが好きな子にはヒットしそうな気がします!
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ふつうだと思う 弟ができた息子に  投稿日:2019/08/10
ちょっとだけ
ちょっとだけ 作: 瀧村 有子
絵: 鈴木 永子

出版社: 福音館書店
長男が零歳児のときに、支援センターでの読み聞かせで存在を知りました。そのときは、どこがいいのかさっぱり分からなかったです。

第二子を産んで、次男を可愛がりつつも、甘えられず、少し甘えん坊になってきたり、乱暴さがでてきた長男の姿を見て困惑していたとき、この絵本にたどり着きました。

子供のプレッシャーになるんじゃないか。
余計に寂しくなるのではと心配もありました。

しかし、毎晩「おねえちゃんの絵本、あの黄色いのも」と読むのを求めます。

こんなママのように「いっぱいだっこしたいんですけれども、いいですか」と聞けるのは理想論。実際ここまて心に余裕があったら、お姉ちゃんを一人で公園にいかせたりしないと思います。

しかし、息子がこの絵本だけは、静に聞き入っているので、当人にとって感じるものがあるのなら、読み聞かせするのも悪くないのかな?と半信半疑ながら読んでおります。
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自信を持っておすすめしたい 単純さが素直に受け入れられる  投稿日:2019/05/24
ぞうくんのあめふりさんぽ
ぞうくんのあめふりさんぽ 作・絵: なかの ひろたか
出版社: 福音館書店
「ぞうくんのさんぽ」が、もともと好きだった息子。

雨に関する絵本を最近よく読んでいるので、
あめふりさんぽも借りてみました。

前者でも、「重いな」と言いながら、歩くぞうの姿が好きで、立体積み木のぞうにいろんな動物を乗せて再現しては、崩れると大喜びしている息子。

今回は特に、
小さな亀の上に、みんなが乗ります。
ラスト、ワニは、足をきゅっと縮めて乗っていてそのチャーミングな姿が息子には大ウケ。

毎回、亀のページで笑います。

このシリーズは、どれも似た流れで、展開は見えるのに、展開が見えるからこそ、子供にとっては安心感があって笑えるのでしょうね。単純すぎるくらい単純なんですが、それがよい!
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なかなかよいと思う レールを敷いて遊ぶ楽しさ  投稿日:2019/05/24
せんろはつづく
せんろはつづく 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
本を読みながら、レールを敷いておもちゃの電車で遊ぶときと同じ感覚を楽しめます。

長年愛されてる絵本だと帯にありましたが、支持されてるだけのことはあるなぁと思いました。おなじシリーズがいくつかありますが、どれも絵がとても綺麗で、読んでいる大人も癒される絵本です。

乗り物好きな男の子にプレゼントするなら、
絶対に外さない一冊だと思います。
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なかなかよいと思う 数字の勉強にと  投稿日:2019/05/24
100かいだてのいえ
100かいだてのいえ 作: いわい としお
出版社: 偕成社
二歳三ヶ月のころ、息子に買いました。
数字の勉強にもなるし、縦にページをめくり、読み進めながら上がっていく絵本はきっと新鮮だろうと思いました。

動物たちも、息子が知っているものが多く、月や空が
好きなので、シリーズのなかでもこちらにしました。

最初の印象は、二歳にはまだ早いなという感触でした。

落ち着いて最後まで聞かず、飽きてしまうことが多かったです。

それから一ヶ月ほど。「たかーいおうちのえほん」と指定して読んでほしいと持ってきます。

それでもまだ途中で飽きることも多いですし、数は認識できてないし、読んでる途中でめくろうとするし。と、落ち着いて読みきかせはまだまだできませんが。

少しずつ、良さを知っていけば、長く使えるかな?と思ってどっしり構えています。
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ちがいを受け入れ、視野を広げることを教えてくれるお話

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