INSECT LAND(インセクトランド)ホタルのアダムとほしぞらパーティー INSECT LAND(インセクトランド)ホタルのアダムとほしぞらパーティー
作: 香川 照之 ロマン・トマ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

タケえさんの公開ページ

タケえさんのプロフィール

ママ・30代・宮城県、女の子7歳 男の子5歳

タケえさんの声

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自信を持っておすすめしたい 梅雨があけると・・・  投稿日:2020/07/20
なつのおとずれ
なつのおとずれ 作・絵: かがくい ひろし
出版社: PHP研究所
雨が多くて気分があがらない梅雨。
早く夏にならないかなぁ、と親子で思っているとき、ちょうどこの絵本に出会いました。
そろそろ夏のため、ソフトクリームやスイカ、かき氷など夏の定番アイテムたちが準備をしていきます。
そして、その夏のアイテムたちが一気に滑り込む先が、、、
なんともハピフルな絵本。
絵本をよみながら、「早く、夏がくるといいね、今頃準備しているかもね、」と親子で夏が待ち遠しいなか、想像すると待つのも悪くないな、と思いました。
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自信を持っておすすめしたい ありがたみを実感  投稿日:2020/07/05
どこからきたの? おべんとう
どこからきたの? おべんとう 作・絵: 鈴木 まもる
出版社: 金の星社
おべんとうの中身、そして、お弁道箱まで、どうやって作られたかが、詳しくかかれています。
おにぎり、魚、たまご、バナナなど、いろんな人、場所を経由した結果なんだ、としみじみわかります。
「もったいなから残さないで」と口でいっても伝わらないお子さんには、ぴったりかもしれませんね。
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自信を持っておすすめしたい 虫が鮮明に!  投稿日:2020/07/05
虫・むし・オンステージ!
虫・むし・オンステージ! 写真・文: 森上信夫
出版社: フレーベル館
虫の拡大写真です。
私も息子も虫が大好きなので、平気でしたが、虫が大嫌いな娘はどうかな、、、と心配していましたが!
とてもコミカルな設定で虫の紹介がされているため、娘も大丈夫だったようです。
大人も知らなかった虫の一面をしれ、一緒に読んで楽しかったです。
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なかなかよいと思う はなの中に!?  投稿日:2020/07/05
ワニばあちゃん
ワニばあちゃん 作・絵: おくはら ゆめ
出版社: 理論社
表紙の絵からは想像できない、コミカルな内容ですが、表紙の絵のとおりおだやかなお話です。
ワニばあちゃんと、ありじいちゃん。ありじいちゃんは、まさかのワニばあちゃんの鼻の穴の中に住んでいる、という設定!
ありじいちゃん、鼻の中からでてこないのに、仲良しなのがつたわってきます。
ほのぼの夫婦。
子供も、鼻の中におありじいちゃんが住んでいる、という設定にどはまりしていました。
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自信を持っておすすめしたい さあ、どうする  投稿日:2020/07/05
どうするどうするあなのなか
どうするどうするあなのなか 作: きむら ゆういち
絵: 高畠 純

出版社: 福音館書店
縦開きの絵本、新鮮でした。
食べられそうで逃げたネズミと追うネコが一緒に深い穴の中へ落ちてしまいます。
さあ、どうやって穴からでるか、考えながらお話がすすみます。
食べられまいとするかしこいネズミと結構単純なネコ。
オチもきちんとあって、楽しめました。
小学2年生、年中、二人の子供に読み聞かせましたが、2人も楽しんでいました。
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自信を持っておすすめしたい キャベツ愛  投稿日:2020/06/23
キャベツがたべたいのです
キャベツがたべたいのです 著: シゲタサヤカ
出版社: 教育画劇
しげたさんの絵本が大好きな子供。
今回も、どはまりしていました。
蝶が、幼虫時代に食べていたキャベツを食べたがるけれど、蝶のストロー口では食べれず、それをみた八百屋の店主が粋な働いをして、、、

鶴の恩返しならぬ蝶の恩返し!
しげたさんらしい、ユーモアもつまっています!!
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自信を持っておすすめしたい 結構リアル  投稿日:2020/06/23
うんちしたのはだれよ!
うんちしたのはだれよ! 作: ヴェルナー・ホルツヴァルト
絵: ヴォルフ・エールブルッフ
訳: 関口 裕昭

出版社: 偕成社
子供が喜ぶ本!
見事に我が息子も喜んでいました笑
頭にうんちされて、その犯人を探す、というおもしろストーリー。
いろいろな動物のうんちが、結構リアルです。
犯人がみつからなくて、お助けに、ハエが手伝ってくれたとき、息子はなんでハエが?と。
ハエがうんち好きとはしらなかったようです。
仕返しも、ちょっと笑えました。
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自信を持っておすすめしたい 自由奔放なおとのさま  投稿日:2020/06/20
おとのさま、小学校にいく
おとのさま、小学校にいく 文: 中川 ひろたか
絵: 田中 六大

出版社: 佼成出版社
小学2年生の娘が、声をあげて笑いながら読んでいました。
好奇心旺盛なおとのさまが、小学校に行きたくなり、1日だけ行けることに。
ランドセル選びからはじまり、学校では授業や給食なども、いつもの学校生活がおとのさま目線では珍しく楽しい時間に。
小学校に行くのにドキドキしている子供、退屈している子供も、この本を読めば学校生活が楽しみになるかも!
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自信を持っておすすめしたい おしり図鑑  投稿日:2020/06/20
おしりをしりたい
おしりをしりたい 作: 鈴木 のりたけ
出版社: 小学館
おしりにまつわるたくさんの話題であふれていました!
子供も、興味津々でした。
慣用句から、おしりの構造、大人も知らなかった豆知識まで!!
これは、絵本でもあり、図鑑でもあるな、と(笑)
5歳と7歳の子供とよみ、2人とも楽しんでいました。
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自信を持っておすすめしたい はじめての推理小説  投稿日:2020/06/20
ぼくはめいたんてい(1) きえた犬のえ(新装版)
ぼくはめいたんてい(1) きえた犬のえ(新装版) 文: マージョリー・W・シャーマット
絵: マーク・シーモント
訳: 光吉 夏弥

出版社: 大日本図書
おしりたんていなどをぬかせば、小学校2年生がはじめて読んだ本格的な推理小説。
大人が読んでも、楽しめました。
子供の感想は「名探偵だけあって、ドキドキした」とのことです。一気に読みすすめていました。絵も多いので、絵本から児童書に移行する時期にもいいかもしれません。
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【連載】児童文学作家 廣嶋玲子のふしぎな世界

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