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アンデス山脈

ママ・30代・香川県、男の子2歳

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アンデス山脈さんの声

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ふつうだと思う 素敵な夫婦  投稿日:2022/06/24
えんどうまめばあさんとそらまめじいさんの いそがしい毎日
えんどうまめばあさんとそらまめじいさんの いそがしい毎日 原案・文: 松岡 享子
文・絵: 降矢 なな

出版社: 福音館書店
何かを始めようとすると、途中で何か他のことをしてしまい、最初にしようとしていたことを忘れて…、また次にも途中で忘れて他のことをして…。これ、あるあるです。でも、この絵本の二人も、そんな毎日だけど、幸せそう。こんな風になりたい。
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ふつうだと思う 不思議な世界  投稿日:2022/06/24
たまごのはなし
たまごのはなし 作: しおたに まみこ
出版社: ブロンズ新社
手足の生えた卵が語りかけてくる不思議な世界観の絵本です。卵が当たる一人称の話は、対人関係の難しさを語っているようで、平和と戦争を語っているようで、人生哲学を語っているようで…。絵も独特の世界観です。大人向きかな。
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ふつうだと思う 男の子らしさって  投稿日:2022/06/24
ぼくは赤ちゃんがほしいの
ぼくは赤ちゃんがほしいの 作: シャーロット・ゾロトウ
絵: ペネ・デュボア
訳: みらい なな

出版社: 童話屋
ぼくはお人形がほしい男の子。でも、まわりのみんなは、男の子らしくないといって、他のものをぼくにすすめる。やってはみるものの、やっぱり人形がほしい。おばあちゃんが、父親になる練習をしている…とお人形で遊ぶことを理解をしてくれる。
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自信を持っておすすめしたい 嫉妬や寂しさは当然だよね  投稿日:2022/06/24
ぼくもおにいちゃんになりたいな
ぼくもおにいちゃんになりたいな 作: アストリッド・リンドグレーン
絵: イロン・ヴィークランド
訳: 石井 登志子

出版社: 徳間書店
下に子どもが生まれる子どものお話の絵本はたくさんある。でも、何か大人の感傷で描かれた、大人向きのものが多いような気がする。でも、この絵本では、子どもが納得するような腑に落ちる形で描かれている気がする。下の子への嫉妬心や寂しさなどは、持って当たり前だもの。
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ふつうだと思う アフリカの友達  投稿日:2022/06/24
ぼくはまほうつかい
ぼくはまほうつかい 作: マヤ・アンジェロウ
訳: さくま ゆみこ
写真: マーガレット・コートニー=クラーク

出版社: アートン
表紙で頭に椅子のようなものを乗せて笑う少年。とてもいい笑顔です。この絵本は写真絵本。アフリカに住む主人公の男の子の暮らし、日本とはまったく違う服装、市場、乗り物などの様子が伺えます。海の写真では海は同じ、つながっているんだと感じました。
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ふつうだと思う 下の子の気持ち  投稿日:2022/06/24
ちいさいちゃん
ちいさいちゃん 作・絵: J.ミザーヴ
訳: さくま ゆみこ

出版社: 主婦の友社
姉妹で上の子に比べられる下の子の気持ち。姉の存在は大きくて、怖いくらい。この絵本では、最初、姉の姿を影で描くことで、その心理的な圧迫を表現している。それが不気味で怖い。最後はちゃんと人間の姿になってよかった。
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ふつうだと思う 家出は成長のあかし?  投稿日:2022/06/24
アルフィーのいえで
アルフィーのいえで 文: ケネス・M・カドウ
絵: ローレン・カスティーヨ
訳: 佐伯 愛子

出版社: ほるぷ出版
お気に入りの靴をよそにあげると言われた男の子のアルフィーは、家出をすることに決めました。お母さんは、余裕で、アルフィーの家出の荷造りを手伝ってくれます。どんな子も、どんなに幸せな家での、自我のために一度は家出したくなるような気がします。
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ふつうだと思う シングルファーザーのお話  投稿日:2022/06/24
きいてきいて
きいてきいて 作・絵: たかぎ ちず
出版社: 長崎出版
はるくんは男の子。お父さんに自分の話を聞いてほしくて「きいて、きいて」といつも話しかけます。実は、父子家庭。忙しいお父さんは、はるくんの話を、ゆっくり聞けないときもあって…。最後は仲直りでよかったですが、父子家庭の大変さの一部が描かれています。
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ふつうだと思う 優しさは水の波紋のように広がっていくのだけど…  投稿日:2022/06/21
ひとりひとりのやさしさ
ひとりひとりのやさしさ 文: ジャクリーン・ウッドソン
絵: E.B.ルイス
訳: さくま ゆみこ

出版社: BL出版
家が貧しそうな女の子の転校生がやってきた。私は、人の目を気にして、どうしても、その子に優しくすることができなかった。その子は、最初はそんなことを気にせず、普通に話しかけてきていたが…。優しさは水の波紋のように広がっていく。シンプルなのにできない自分に問いかけてくるようなお話。絵が迫力あり。
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ふつうだと思う JBBY創設イエラ・レップマンの  投稿日:2022/06/21
子どもの本で平和をつくる イェラ・レップマンの目ざしたこと
子どもの本で平和をつくる イェラ・レップマンの目ざしたこと 作: キャシー スティンソン
絵: マリー ラフランス
訳: さくま ゆみこ

出版社: 小学館
JBBYの創設者、イエラ・レップマンの、活動の原点を描いた伝記的なお話の絵本です。人には、食べ物の栄養と同じように、心の栄養が必要なこと。本や絵本は、その栄養を与えてくれるものだとういうこと。だから、子どもたちに本の喜びを届けたいと活動した。素晴らしいです。
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