TOP500

めめくまちゃん

ママ・40代・愛知県、女の子19歳 女の子17歳

  • Line

めめくまちゃんさんの声

330件中 221 〜 230件目最初のページ 前の10件 21 22 23 24 25 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う ワクワクするお話   投稿日:2011/09/13
ぽんたのじどうはんばいき
ぽんたのじどうはんばいき 作: 加藤 ますみ
絵: 水野 二郎

出版社: ひさかたチャイルド
絵がとてもかわいくてほんわかします。
少し仕掛け絵本になっていて、2歳の次女はそれがとても楽しいらしくいつも読み終えるのを待ちきれずにめくりたがります。
5歳の長女も真剣に聞いていて、「ぽぽんのぽぽんの‥」のぽんたの呪文を読んでいるといつも「そんな大きい声じゃ自動販売機の前にいるみんなに気づかれるよ!」って心配しています。
最後のオチがまたかわいいですね。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 家族のあたたかみを感じられる   投稿日:2011/09/13
こねこちゃんこねこちゃん
こねこちゃんこねこちゃん 作・絵: 長野 ヒデ子
出版社: ひさかたチャイルド
始めは保育園のねこちゃんかな?なんて思っちゃったけど、読んでみたらみんな家族だったのですね。
みんなで仲良くあそんで、みんなで仲良く賑やかにおやすみ。

大家族っていいなぁ、温かいなぁって思わされました。

こねこちゃん一人ひとり寝るまで賑やかで、次女はそのページが大好きです。
1ページめくれば、さっきまで遊んでたねこちゃんが眠ってたり、迷惑そうに怒ってたり。

冬にまた読みたいなぁ。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 優しさがいっぱい   投稿日:2011/09/13
ぞうくんのあめふりさんぽ
ぞうくんのあめふりさんぽ 作・絵: なかの ひろたか
出版社: 福音館書店
みんなの優しさがにじみ出ている絵本でとってもかわいらしいです。
カメさんなんて本当優しさのかたまり!無茶だよ〜って長女と突っ込みながら楽しんで読みました。

結果オーライな最後でお水にぞうさんも入っちゃったけど、とても気持ちよさそうで水浴びしたくなっちゃいました。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う うちのパパ?   投稿日:2011/09/13
きゃっちぼーる きゃっちぼーる
きゃっちぼーる きゃっちぼーる 文・絵: 長谷川 知子
出版社: 新日本出版社
お母さんがイキイキしててかっこいいですね。

うちの夫も疲れた〜と言って寝ていて子供と体を使って遊んであげるタイプではないので一緒だなぁって思いながら読んじゃいました。

次女がかわいい表紙からこの絵本を図書館から借りてきたのですが、2歳には量的にやはり早すぎたようで、最後まで聞いていた長女も女の子と言うことでどうもキャッチボールには興味が薄かったようで‥

ただ我が家に合わなかったというだけで評価がふつうですみません。

私としては、そんなアクティブでないお父さんでも文句一つ言わず、ニコニコ付き合ってあげるお母さんは目標だなと違う目線で勉強させられました。
グチグチ母さんはやめて、これくらいになりたいなぁ。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う はじめて読んだけど   投稿日:2011/09/13
ぶたぬきくん まちへいく
ぶたぬきくん まちへいく 作: 斉藤 洋
絵: 森田 みちよ

出版社: 佼成出版社
2歳の次女が表紙がおもしろそうで図書館で借りたものの、5歳の長女が大ハマリ!
ぶたぬきくんの完璧でない変身や、たぬきさんの変身がちょっと崩れたり、完璧そうなたぬきさんが絶叫系が苦手だったり‥そういうちょっとずつ仕掛けられてるユーモアが楽しくてしかたないそうです。

母としては、少しずつこんな長いお話も最後まで興味を持って聞いてられるようになったのだなと成長を感じさせてもらえた一冊です。

シリーズを色々読みたい!とリクエストがあったのでまた探して見ます。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う なんだかかわいい   投稿日:2011/09/13
おべんとうのえんそく
おべんとうのえんそく 作・絵: 矢玉 四郎
出版社: 教育画劇
おべんとうの仲間達がかわいい絵本。
子供たちに狙われると分かってシートに隠れるところは、あぁそんなことしちゃ余計誤解されるよって突っ込みどころがちょこちょこあって個人的に好きです。

こどもたちも結構ひどいこと言っちゃうんですけど、それが子供なんですよね、なんだか全体的に微笑ましいのです。

先生が中立的に感じるのも私は好きです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい コロッケ食べたい!   投稿日:2011/09/13
うちのコロッケ
うちのコロッケ 文: 谷口 國博
絵: 村上 康成

出版社: 世界文化社
これを読み聞かせてもらって、そして読み聞かせていてコロッケを食べたくならない人はいないんじゃないかなぁ。

ゆでて潰して、炒めて揚げて‥ってコロッケって意外と作るの面倒だったりする私ですがやっぱり作って食べたくなっちゃいます。

朝急にお父さんが今日の夕飯コロッケに決定!って宣言してから家族でこんなにも協力し合って夕飯に備えるお家があるのだろうか(笑)

とってもあったかい家族が描かれてます。
おねえちゃんが途中でおばけになったり、ハートのコロッケは誰が食べるのかなって思ったらイメージどおりおねえちゃんだったり、細かいところまで楽しめて大好きです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 6月の読み聞かせに最適♪   投稿日:2011/06/30
ピッツァぼうや
ピッツァぼうや 作・絵: ウィリアム・スタイグ
訳: 木坂 涼

出版社: らんか社
長女お気に入りの一冊。
幼稚園で読み聞かせの当番だったので、何がいいか探していて見つけました。
雨の中、お父さんの活躍がすばらしいお話なので、梅雨と父の日がある6月にはピッタリではないかなと思い選びました。

長女はピートがくすぐられるところとか大好きでケラケラ笑っちゃうんだけれど、幼稚園のお友達の反応は正直薄かったかな〜。

でも個人的にはとってもユーモアでおすすめしたい一冊です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 自分で借りてきた絵本   投稿日:2011/06/30
つのはなんにもならないか おにのこあかたろうのほん
つのはなんにもならないか おにのこあかたろうのほん 作・絵: きたやま ようこ
出版社: 偕成社
幼稚園で自分で選んで借りてきた絵本。
長女の感想。黄色い鬼のきよちゃんがいちばんかわいくて好きだそう。
楽しいお話でした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う じわじわと楽しめる絵本   投稿日:2011/06/30
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
もっともっと長女が小さい頃に読み聞かせたときは、あまりくいつきもよくなく、絵も原色過ぎてちょっと私は苦手だな‥と思っていたのですがどこにいってもちょくちょく見かけるこの絵本。
病院の待合室で、図書館で、幼稚園で、お友達の家で。
そしてちょこちょこ読むのを繰り返してるうちに愛嬌が出てきてしまうから不思議。
4歳になった長女も今ではすっかり好きな絵本の一冊になりました。
ペロペロキャンディーやカップケーキが出てくるページがやっぱり一番わくわくするそうです。
参考になりました。 0人

330件中 221 〜 230件目最初のページ 前の10件 21 22 23 24 25 ... 次の10件 最後のページ

人気作品・注目の新刊をご紹介!絵本ナビプラチナブック

出版社おすすめ

  • 星の子ども
    星の子ども
    出版社:冨山房 冨山房の特集ページがあります!
    グリム童話「星の銀貨」の世界をバーナデット・ワッツが描きだす。色彩豊かな美しい絵が名作童話の魅力をひ

全ページためしよみ
年齢別絵本セット