キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

ムスケイコさんの公開ページ

ムスケイコさんのプロフィール

ママ・30代・大阪府、女の子7歳

ムスケイコさんの声

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自信を持っておすすめしたい 雨乞いは彼らにおまかせ  投稿日:2013/05/17
もくもくやかん
もくもくやかん 作・絵: かがくい ひろし
出版社: 講談社
やかん、きゅうす、ポットたちが雨を降らせるために、一生懸命お湯をわかして蒸気で雲をつくり、雨を降らせてくれます。こどもと「すって」「とめて」「ためて」とやかんたちと一緒に雨を降らすページで、同じ動作をしながら、楽しんで絵本をよむことができますよ。
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自信を持っておすすめしたい お風呂が楽しくなる!  投稿日:2013/05/07
もりのおふろ
もりのおふろ 作・絵: 西村 敏雄
出版社: 福音館書店
大型本を育児教室で読んでいただき、子どものくいつきが良かったので購入しました。1歳半ごろで、動物にも興味を持ち始めたので、ライオンやゾウ、ワニなどさまざまな動物が登場するのも良いです。「ゴシゴシ」と背中を洗うところにリズムをつけて読むと、さらに大喜び。お風呂がますます楽しくなる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい みんなでお散歩  投稿日:2013/05/07
ぞうくんのさんぽ
ぞうくんのさんぽ 作・絵: なかの ひろたか
出版社: 福音館書店
ゾウ、カバ、ワニ、カメがだんだんと背中に乗っていき、みんなでお散歩をして、池に落っこちちゃうというお話です。ストーリーが分かりやすく、動物がでてくるので、1歳半の子どもも気に入ってよく読んでいます。池に落ちてしまうページで「わ〜」と効果的に読んであげると、楽しいらしくよろこんでいます。
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なかなかよいと思う 味わいのある絵  投稿日:2013/04/12
きょうのごはん
きょうのごはん 作: 加藤 休ミ
出版社: 偕成社
ねこが近所のおうちの晩御飯をレポートしてくれる絵本です。焼き秋刀魚からはじまりカレーやオムライスなど、子どもたちに馴染みのある料理が登場しますが、この絵本の一番の特徴は素朴なタッチで描かれた絵だと思います。それが実においしそうに見えるのです。みんなで食卓を囲む少し昔の良き日本の夕時を感じさせてくれます。
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自信を持っておすすめしたい みんなでなかよく  投稿日:2013/04/01
ノンタンぶらんこのせて
ノンタンぶらんこのせて 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
ブランコが大好きな1歳の娘に読んであげています。公園の遊具の中でも人気のあるブランコを気持ちよく順番にみんなで使うということを学ばせるのにちょうどいい絵本だと思います。私自身も小さい頃、のんたんシリーズがお気に入りだったので、娘ものんたん好きになってくれれば・・・と思っています。
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ふつうだと思う 数の練習  投稿日:2013/04/01
くろくまくん 1・2・3
くろくまくん 1・2・3 作・絵: たかい よしかず
出版社: くもん出版
くろくまくん、うさぎさん、ねこさん・・・と次々動物たちが登場してきて、あわせて10ぴきになるというストーリーです。数字のお勉強をするのによい絵本だと思いますが、まだ数字が理解できない小さいお子さんでも、絵がとてもカラフルなので十分楽しめる本だと思います。
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なかなかよいと思う ぶうはどこ?  投稿日:2013/04/01
こぶたのぶう
こぶたのぶう 作・絵: のぶみ
出版社: 小学館
動物や物をページの中でさがすストーリーの絵本はいくつかありますが、この絵本はぶうが隠れていて、他の動物の鳴き声にまじって「ぶう」という中で、ぶうの居場所を探すというものです。泣き声で居場所を見つけるというのは、はじめてだったので、面白いと思いました。
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あまりおすすめしない バーバパパ好きなら  投稿日:2013/04/01
バーバパパのこもりうた
バーバパパのこもりうた 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 講談社
はじめてバーバパパの絵本を読みました。バーバファミリーが赤ちゃんをあやすというストーリーです。翻訳された本のためか、とても読み辛かったです。イラストがカラフルなのは良いと思いますが・・・。バーバパパが好きな人には楽しめる絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 楽しいくだもの  投稿日:2013/03/21
くだもの だもの
くだもの だもの 作: 石津 ちひろ
絵: 山村 浩二

出版社: 福音館書店
くだものたちが、海でくりひろげるストーリーを言葉遊びにした絵本です。言葉遊びが面白く感じられると、もっと楽しめるのでしょうが、それをまだ理解出来ない1歳の子どもでも、色んなくだものたちが登場するので、かわいいくだものたちの絵を見ながら、「いちごどれ?」などと問いかけて、くだものの名前を覚えるのにもとても役にたちました。
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なかなかよいと思う しんぱいごむよう  投稿日:2013/03/15
なっとうさんがね・・
なっとうさんがね・・ 作: とよた かずひこ
出版社: 童心社
「おにぎりさんがね」という本を娘が気に入ったので、同じシリーズのこの絵本を読みました。ねばねば ぎゅっぎゅっ・・・という音にあわせて納豆の粒たちがでてきます。最後はおきまりの「しんぱいごむよう!」というセリフで、おいしくいただきます。リズムにあわせて読めるところが、子どもにうけるみたいです。
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