宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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しょここさんのプロフィール

ママ・30代・愛媛県、男3歳 男0歳

しょここさんの声

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なかなかよいと思う 動物園に行きたいとせがまれました!  投稿日:2007/02/02
きかんしゃトーマスのかくれんぼ絵本
きかんしゃトーマスのかくれんぼ絵本 作: W・オードリー
絵: オーウェン・ベル
訳: まだらめ 三保

出版社: ポプラ社
2歳の子供も知ってる動物たちが登場するため、とても興味深々で本を読んでいました。おりから抜け出した動物たちがいたづらをしたり、子供心をくすぐるようです。最初のページで動物園開園を楽しみにしていた子供たちが最後のページでは開園当日に動物園に向かっているのが印象的でした。
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なかなかよいと思う オリビア可愛すぎる!  投稿日:2006/04/28
オリビア…ときえたにんぎょう
オリビア…ときえたにんぎょう 作・絵: イアン・ファルコナー
訳: 谷川 俊太郎

出版社: あすなろ書房
ストーリーも意外な展開で面白いのですが、何よりもオリビアの口調、洋服、動きがとても可愛いです!子供の本としてもよいのですが、大人が読んで癒される本という気がします。始めのページではオリビアがエジプトにいる夢だったのですが、物語はエジプトと関係なかったのは意外でした。
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ふつうだと思う くまさん一家の一日  投稿日:2006/04/28
おでかけ くまさん
おでかけ くまさん 作・絵: たるいし まこ
出版社: 福音館書店
くまさん一家がそれぞれおでかけして家になにかを持って帰るお話です。ほのぼのしたタッチで春の季節を感じさせる、「あり」「たんぽぽ」「てんとうむし」が描かれています。子供が覚えやすい絵がたくさん使われています。お父さんがメイン、お母さんがおかず、子供がデザートを持って帰るところがそれぞれに似合ったものだなぁと思います。最後に小鳥さんにもりんごを分けてあげるのが印象的でした。
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なかなかよいと思う はーい  投稿日:2006/04/23
にんじん
にんじん 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
はじめの「にんじんのすきなこだあれ」で子供と一緒に「はーい!」とやるのがお決まりです。にんじんが好きないろんな動物が出てきて、その都度、声色を変えて読んであげています。最後は男の子が出てくるので子供と同じなので共感しているようです。
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ふつうだと思う いっしょに遊ぼうかな?  投稿日:2006/04/23
あそびましょ
あそびましょ 作: 松谷 みよ子
絵: 丸木 俊

出版社: 偕成社
わらべ歌だからか絵を見ないと分からない言葉も使われていて、大人も感心して「そういう意味なのか〜」と感心しながら読めるのでは?本よ読みながら同じ動作をとると子供も大喜びです。女の子の太ももが子供らしく太かったりくまさんが新聞を読むときめがねをかけていたり細かなところで心が和む本です。
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なかなかよいと思う いつもくまさんにこにこ  投稿日:2006/04/23
よういどん
よういどん 作: わたなべ しげお
絵: 大友 康夫

出版社: 福音館書店
表紙では5匹の動物が並んでかけっこのこ用意。くまさんは色んな障害物に苦心してばかり。それなのに「がんばれ、がんばれ」のところでくまさんの笑顔がとても印象的でした。くまさんは一等賞で到着。。。のつもりだったみたいですが、結局5位でもにこやかなくまさんがとてもかわいいです。
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なかなかよいと思う すっきりした〜  投稿日:2006/04/23
おふろだ、おふろだ!
おふろだ、おふろだ! 作: わたなべ しげお
絵: おおとも やすお

出版社: 福音館書店
うちの子供と同様に砂場好きのくまさんがパパとお風呂に入るお話です。ママに「待て待て〜」と追いかけられるところも同じで笑えます。多分、本を読んでまたしつこくやるでしょうね。最後にパパに本を読んでもらってるシーンがありますが、理想だけど、なかなか実現できないのが残念です。
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なかなかよいと思う 反抗期の息子にそっくり!  投稿日:2006/04/23
いやだいやだ
いやだいやだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
いやだ、いやだと言ってるルルちゃんやぬいぐるみやおやつの顔が面白いです!私もルルちゃんのお母さんのような顔して怒ってるのかな?と思える本です。最後にルルちゃんが指をくわえながら「そうしたらルルちゃんはどうするの?」というところを息子も真似をします。本当にそう思ってくれてたら良いのですが。。
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ふつうだと思う ぷぅ〜  投稿日:2006/03/31
ふうせんねこ
ふうせんねこ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
せなけいこさんのお話は現実ではありえない締めくくりが多いですが、子供の想像力をかきたててくれるような気がします。ちょうど反抗期に入りかけた息子にそっくりで、「同じだね!ぷぅ〜」と声をかけ真似をしながら読んであげています。
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なかなかよいと思う お世話好きな子に  投稿日:2006/03/31
きゅっきゅっきゅっ
きゅっきゅっきゅっ 作・絵: 林 明子
出版社: 福音館書店
ぬいぐるみたちと男の子がスープを飲んでいてぬいぐるみたちがこぼしたのを男の子が拭いてあげるお話ですが、ちょうどお世話をしたがる時期には子供の中でも同じだなと思いながら読んでいるはずです!最後はみんな綺麗に食べ終わるところがいいですね!
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