話題
バムとケロのカレンダー2021

バムとケロのカレンダー2021(文溪堂)

今年もバムとケロのカレンダーが出来ました!

話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

天使のケーキちゃんさんの公開ページ

天使のケーキちゃんさんのプロフィール

その他の方・10代以下・静岡県

自己紹介
私は、小学2年生の女の子です。
私は、赤ちゃんのころから、本が大好きで、お母さんと毎日いっしょに読んでいたので、もう2000さつくらい読みました。
私は、本を読むと、なんだかそのお話の世界の中に自分もいるみたいで、楽しく思えるのです。
私は、きれいな絵を見ると、その絵をまねしてかきます。
私は、楽しい本が大好きです。もっともっといろいろな本を読みたいです。

2017年1月
私は、今、中学生になりました。
毎日忙しいけれど、本はかわらず大好きです。
将来は、作家になりたいと思っています。
いつもたくさんの本を読んでいます。最近は、岩波の国語辞典を買いました。
夢を持ち続けて、子どもの頃の心を忘れず、いつか自分自身の本を書きたいです。


私が「天使のケーキちゃん」というニックネームにしたりゆうは、お母さんのニックネームの「ガーリャ」という名前が、ロシア語の女の子の名前で、白いという意味があるので、私もお母さんと同じ真っ白なイメージにしたくて、「天使のケーキちゃん」にしました。
好きなもの
☆好きなもの
犬。本。絵をかくこと。ピンク色。チョコレート。

2017年1月
馬、狐、狼(動物全般)、乗馬、暗記

☆好きな作家
あんびるやすこさん、たかどのほうこさん、富安陽子さん、中川李枝子さん、どいかやさん、松谷みよ子さん、大島妙子さん、つちだのぶこさん、エルサ・ベスコフさん、今西乃子さん、中川ひろたかさん、みやにしたつやさん、飯野和好さん、ふくざわゆみこさん、植田真さん、みやこしあきこさん、あだちなみさん。

2017年1月
富安陽子さん、上橋菜穂子さん、荻原規子さん、友麻碧さん、成田サトコさん
ひとこと
いろんな人にたくさんの本をしょうかいして、読んでもらえるように、がんばりたいです。

2017年1月
本というと、文字がずらりと羅列していて、読書が嫌いという人もいると思います。
でも、物語を読むと、クスリと笑って、感動して泣いて、ハラハラ、ドキドキして・・・思わず
惹きこまれます。
私はそんな読書の楽しみをもっと多くの人に知ってもらいたいです。
大げさと思うかもしれないけれど、一冊の本によってあなたの人生が変わるかもしれません。
さあ、物語の1ページ目をめくってみませんか?

天使のケーキちゃんさんの声

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自信を持っておすすめしたい プーとジャムの赤ちゃん  投稿日:2012/02/21
モモちゃんとアカネちゃんの本(5) アカネちゃんとお客さんのパパ
モモちゃんとアカネちゃんの本(5) アカネちゃんとお客さんのパパ 作: 松谷 みよ子
絵: 伊勢英子

出版社: 講談社
 「アカネちゃんとお客さんのパパ」を読んで、アカネちゃんがかわいいと思いました。
アカネちゃんたちは、パパとわかれて、ひっこしました。
でも、アカネちゃんは、まだ小さくて、パパがもういないということがわかりません。
なので、へやじゅうを歩いて、「パパない、パパない」と言っていました。
アカネちゃんのそんなところがかわいかったです。

 うれしかったことは、プーとジャムに赤ちゃんが生まれたことです。
黒と白とぶちの赤ちゃんがいて、ジャムもプーもうれしそうでした。
私もジャムとプーに赤ちゃんが生まれてよかったな、と思いました。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい どうぞうみたい!  投稿日:2012/02/21
うごいちゃ だめ!
うごいちゃ だめ! 作: エリカ・シルヴァマン
絵: S.D. シンドラー
訳: せな あいこ

出版社: アスラン書房
 この本は、とてもおもしろい本だと思いました。
だって、あひるは、「あたしって なんて およぐのが じょうずなのかしら」って、自分で自分をほめていたからです。

 あひるとがちょうは、「うごいたらまけ」きょうそうをしました。
その時、私は、すごいな、と思いました。

 私だったら、自分のまわりに、はちがぶんぶん飛んでいたら、
わあ〜ってにげちゃうけど、がちょうとあひるは、どうぞうみたいに、
羽1本もぞもぞさせなかったからです。

 あと、自分の背中でうさぎがすべり台がわりにしてあそんでいたら、私だったら「やめて」って言って、うさぎをはらいのけちゃうけど、
がちょうとあひるは、ぴくりともうごかなくて、ぶつぞうみたいだったのがおもしろかったです。

 きつねは、あひるとがちょうがぴくりともうごかなかったから、
しんじゃったと思って、ふくろに入れて、おりょうりにしようって言ったとき、私はどきどき、そわそわしてしまいました。
でも、あひるとがちょうは、うごかなくて、私は、心の中で、
「早くにげて! 早くにげて!」とさけんでしまいました。

 それで、とうとう、あひるは、がちょうのために、きつねのはなさきにかみつきました。
私は、ほっとむねをなでおろしました。

 けっきょく、「うごいたらまけ」きょうそうの本当のチャンピオンは、きまらなかったので、私は、ガーンとなったけど、2人が友だちになったので、よかったな、と思いました。
参考になりました。 2人

自信を持っておすすめしたい カブトくんなの!?  投稿日:2012/02/16
カブトくん
カブトくん 作: タダ サトシ
出版社: こぐま社
 カブトくんの本は、とてもおもしろいと思いました。

私はカブトムシをかったことがあります。
カブトくんは、ほかのようちゅうよりもずっと大きくて、地めんから出てきたら、男の子の背くらいになっていたので、びっくりしてしまいました。

 男の子が、カブトムシに名前をつけてあげました。
カブトムシの名前は、カブトくんと聞いて、私は、「あまりかわってないじゃん!」と思って、ずっこけてしまいました。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい ブルトンのさいこうきろく  投稿日:2012/02/15
こぶたのブルトン ふゆはスキー
こぶたのブルトン ふゆはスキー 作: 中川 ひろたか
絵: 市居 みか

出版社: アリス館
 「こぶたのブルトン ふゆはスキー」は、とてもおもしろい本だな、と私は思いました。

 電車の中で、だるまのタカサキさんとイタチのアンドレとこぶたのブルトンが、こたつに入っていて、おしるこを食べようとした時、こうていペンギンが来て、いばって話をしはじめました。
タカサキさんがおこったら、きゅうにこうていペンギンが小さくなっちゃって、小さい声で話したのが、1ばんおもしろかったです。

 ブルトンはすごいと思いました。
ブルトンはこうていペンギンのおしろのスキー場につれていかれ、氷の山のてっぺんから、アンドレとタカサキさんといっしょに飛び下りて、空までふっとんで行って、さいこうきろくを出したからです。
参考になりました。 2人

自信を持っておすすめしたい 親友のヤモに会えてよかった  投稿日:2012/02/15
せかいいちうつくしい村へかえる
せかいいちうつくしい村へかえる 作・絵: 小林 豊
出版社: ポプラ社
 私は、ミラドーと親友のヤモが会えて、よかったなあと思いました。
でも、ざんねんなことに、ミラドーがだいじにしていたお父さんのふえに、ひびが入って、とうとう音が出なくなってしまいました。

 私は、ミラドーは、強くてりっぱだな、と思いました。
ミラドーは、パグマン村がせんそうでやけてしまったことを知りません。
ミラドーは、雨の日も、すなあらしの日もたびを続けていました。
 それで、パグマン村にやっと帰ってきて、ミラドーは村の中をはしからはしまで歩いて、ヤモをさがしました。
もうミラドーはおなかがすいてて、へとへとだったけど、それでもあきらめずに、親友のヤモをさがしに歩いているところがすごいと思いました。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい 本当にうつくしい村  投稿日:2012/02/12
せかいいちうつくしいぼくの村
せかいいちうつくしいぼくの村 作・絵: 小林 豊
出版社: ポプラ社
 私は、パグマン村は本当にうつくしい村だと思いました。
パグマン村に春が来れば、日本のように、桜がさきみだれます。
夏になれば、あんずやチェリー、ほかにもいろいろなくだものが木になります。とてもおいしそうでした。

 ヤモはお父さんのてつだいで、町へチェリーを売りに行きます。
それで、ヤモのチェリーはぜんぶ売れちゃって、すごいと思いました。
ごほうびに、ヤモは、子ひつじを買ってもらいました。
帰り道、子ひつじがかごの中に入って、馬のせなかにしょわれているところの絵が、とてもかわいいなあ、と思いました。
わけは、子ひつじが、かごから、ちょこんと顔を出していたからです。

 その子ひつじは、バハールと名づけられました。
バハールとは、春といういみです。
でも、パグマン村は、今年の冬、せんそうではかいされてしまいました。

 せっかく家族が1人ふえたのに、かけがえのないいのちがすぐにおわってしまって、かわいそうだな、と私は思いました。
また、パグマン村がせかいいちうつくしい村に生まれかわるといいなと思います。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい パグマン村の人たちが生きててよかった  投稿日:2012/02/12
ぼくの村にサーカスがきた
ぼくの村にサーカスがきた 作・絵: 小林 豊
出版社: ポプラ社
 私は、さいごのページを読んで、とてもうれしくなりました。
だって、そこには、「パグマン村の人びとは、よそのとちににげていきました」と書いてあったのですから。
私は、うれしくて、2かいにいたお母さんのところへ走って、このことをつたえに行きました。

 でも、ざんねんなところは、せかいいちうつくしいパグマン村が、せんそうではかいされちゃったことです。
けれど、パグマン村の人たちなら、力を合わせてやれば、もとのせかいいちうつくしい村にもどせると思います。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい まだ作ったことのないおいしそうなおりょうりがいっぱい  投稿日:2012/02/07
ルルとララのおかしやさん(別冊) ルルとララのレシピカードブック
ルルとララのおかしやさん(別冊) ルルとララのレシピカードブック 作・絵: あんびる やすこ
出版社: 岩崎書店
 私がこの本を買ったりゆうは、本を読むのと同じくらい、おりょうりが大すきだからです。
それなので、学校で『ルルとララ』の本をかりると、自ゆうちょうにレシピを書きうつしていました。

 私が「ルルとララのレシピカードブック」の中でおいしそうだな、と思ったのは、ジャム入りマシュマロと、ココアマシュマロと、チョコアイスと、パステルシャーベットと、フルーツシャーベットと、サイダーシャーベットと、チョコカップケーキと、3つのかおりのカップケーキです。

 私はおりょうりをいろいろ作ったことがあります。けれども、まだ作ったことのないおいしそうなりょうりがいっぱいあります。なので、「ルルとララのレシピカードブック」をさんこうにして、これからもおいしいおりょうりをお母さんといっしょに作りたいです。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい やまんばとまゆがおりょうりを作るよ!  投稿日:2012/02/06
やまんば山のモッコたち
やまんば山のモッコたち 作: 富安 陽子
絵: 降矢 なな

出版社: 福音館書店
「やまんば山のモッコたち」は、時にわくわくして、時にとてもおもしろいお話だと思いました。 

 私が1番おもしろいと思ったお話は、「ガタロ沼の水曜日」です。
このお話では、まゆのお母さんのやまんばと、カッパのヒムカ女王がおすもうをとります。
どっちが勝ったかと思いますか?
やまんばが勝ちました!
 
 私はまゆもすごいと思います。
だって、まるは、ヒムカ女王いがいのカッパをぜんぶほうりなげてしまったからです。
 かっぱの中に、七千坊というカッパがいます。
七千坊は強いカッパです。でも、まゆは一しゅんのうちに、七千坊をほおりなげてしまいました。

 ほかにも、わくわくするお話があります。
まゆのたんじょう会をするお話です。
まゆのたんじょう会には、やまんば山のどうぶつたちがぜんいん来ます。だから、おりょうりを作る大なべやかまどが13こもいりました。

 やまんばの作るおりょうりは、どれもとてもおいしそうです。
私が食べてみたいなあ、と思ったのは、ヤマナシのジャムと、クルミのはちみつに、かやくごはん、クリームスープ、ヤマモモのさとうづけ、木いちごのジャム、あげコロもち、やまんばじる、やまんばもちです。

 まゆとけいたは、ケーキをやくようにと、やまんばに言われました。
けれど、まゆがケーキの作り方をまちがえて、とんでもなく大きなおばけケーキができてしまいました。 
   
 まゆとけいたは、アイスクリームを作るのをわすれていました。
そこで、雪女をよびに行きました。雪女は、アイスクリームをいっしゅんでこおらせてしまいました。
 雪女のこおらせたアイスクリームは、ひんやりつめたくて、きらきら光っていて、とろーりしていて、とてもおいしそうで、私はおなかがぺこぺこになりました。

 その後、みんなでごちそうをいっぱい食べます。
おいしいといいですね。
参考になりました。 3人

自信を持っておすすめしたい いのちってだいじだよ  投稿日:2012/02/05
うさぎのユック
うさぎのユック 作: 絵門ゆう子

出版社:
金の星社
 うさぎのユックは、ゆうかんで、ちえがあって、強いなあ、と思いました。

 この本を読んで、私が心にのこったのは、
「がんばったから、今がある。」という文しょうです。
私は、自分がおちこんでいるとき、そのことばを思い出します。
なぜだかそのことばは、私にゆうきをあたえるのです。

 私もユックみたいに、1日1日を大切にすごしたいです。
参考になりました。 2人

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