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りひまる

ママ・50代・東京都、男の子16歳 男の子11歳

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りひまるさんの声

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自信を持っておすすめしたい 赤ちゃんでなくても、楽しそう。   投稿日:2013/02/25
いろいろ ばあ
いろいろ ばあ 作: 新井 洋行
出版社: えほんの杜
タイトルに惹かれて手にとりました。

赤ちゃん向けの絵本のようですが、
色と色が混ざりあうと、
また新しい色が出来上がる!
その発見する楽しさが分かる
くらいの年齢に読んであげると
いいような気がします☆

絵本を読んでから、実際に絵の具を
使って、実験してみるのもきっと
楽しいですね!

なので、幼稚園くらいの子が
読むと、やってみたい!と
好奇心をくすぐる絵本になると
思います☆
参考になりました。 2人

なかなかよいと思う 可愛い   投稿日:2013/02/24
愛蔵版ぶっぶーどらいぶ
愛蔵版ぶっぶーどらいぶ 作: 中川 ひろたか
絵: 山本 祐司

出版社: 主婦の友社
乗り物ひとつひとつがとても可愛いです。
シンプルなのに、特徴をおさえていて、
子供が見てもすぐなんの車か分かるので、
子供の反応も良かったです。

ショベルカーに煙突のようなものがついていて、
息子が、「ショベルカーにこんなのないよ〜
今度あるか見てみようね!」と言っていました。
ホンモノと見比べたくなるような、
ワクワク感もあるみたいです☆
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自信を持っておすすめしたい 本格派   投稿日:2013/02/24
ちいさいしょうぼうじどうしゃ
ちいさいしょうぼうじどうしゃ 作・絵: ロイス・レンスキー
訳: 渡辺 茂男

出版社: 福音館書店
消防車の仕事を可愛らしく描く絵本が多い中、
こちらの絵本は、消防車が火事の現場にかけつけ、
火を消すまで、かなり本格的にお話が進みます。

文字数も多いので、3才の息子には早かったかな?と
思いながら読んだのですが、リピート本の仲間入り
したことに驚きです。

絵本から、緊迫感も伝わるのか、子供は火が消えるまで、
ドキドキでお話を聞いていている様子が伝わります。

文字数が多くても、心配せず、働く車が好きなお子さんは
一度読んであげると喜ぶと思います☆
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なかなかよいと思う 可愛いです。   投稿日:2013/02/24
おやすみくまちゃん
おやすみくまちゃん 文: シャーリー・パレントー
絵: デイヴィッド・ウォーカー
訳: 福本 友美子

出版社: 岩崎書店
表紙が可愛らしいので、手に取りました。
1人1人そのまま、ぬいぐるみにしておいて
おきたいと思うくらい可愛いくま達でした。

くま達は、夜、並んでベッドに入るのですが、
「ひゅーっ」という風の音が怖くて眠れません。
そこで、みんなで1つのベッド眠る事にしました。
ベッドに集まる姿も可愛い。

’ちょいくまちゃん’は、皆のママなのかな?
息子が「この子、ママだよね〜?」と聞いてきました。
皆を優しく包み込む様子から、そう感じたんでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい 楽しそう   投稿日:2013/02/23
だれかがいます
だれかがいます 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
『だれかがいます 〜のなかにいます』
というセリフと共に、誰が隠れているのかを考えます、
ヒントは、背景とお目めだけ。
みんなまんまるお目めで可愛い。

3歳の息子は、誰が隠れているか当てることより、
お目め探しが楽しい様子。
「あ!おめめがここにあった〜!」と指さして楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい 大人でも   投稿日:2013/02/22
いるのいないの
いるのいないの 作: 京極 夏彦
絵: 町田尚子
編: 東 雅夫

出版社: 岩崎書店
大人が読んでも、絵本の話の間が怖さを引き立て、
引き込まれていきます。
私は、純粋に怖くて面白かったです。
こういうジャンルの絵本もあるんだ〜と新たな発見でした。

小さな子の読み聞かせには向いていないですが、
小学生以上で、皆で集まって怪談話をするような夏のイベントなどでの
怪談絵本のチョイスとしてはいいと思います。

怖いもの見たさで、子供たちは夢中になる気がします。
怖いものが見たい!怖い話が聞きたい!という気持ちで、
いどんでいれば、盛り上がること間違いなし!

気持ちの準備ができていない、普段の穏やかな読み聞かせには
お勧めしませんけど・・・。

もちろん、まだ息子(3歳)には読みません(笑)
参考になりました。 1人

なかなかよいと思う 空想がひろがる   投稿日:2013/02/22
もこ もこもこ
もこ もこもこ 作: 谷川 俊太郎
絵: 元永 定正

出版社: 文研出版
変わった絵本ですね〜。
どこからこのストーリー(?)は生まれたかのか?
この絵本の発想の原点が知りたい!!

どこか遠くの知らない惑星では、もしかしたら、
こういった光景が日々繰り返されているのかもっ!
なーんて、空想してみたら、楽しくなってきました。

息子の反応は今一歩だったのですが、レビューを見ると
繰り返し読むことで魅力にはまってくるという意見もあったので、
また、読んでみようかな〜と思っています。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい クレーンはヒーロー   投稿日:2013/02/22
クレーンクレーン
クレーンクレーン 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
登場する男の子、どこかで見たことあるな〜と思ったら、
この絵は 鈴木 まもるさんだったんですね!

竹下 文子さんと鈴木まもるさんの作品は、息子も私も大好きで
「ぼくのしょうぼうしゃ」「せんろはつづく」など、毎回 夢中になって読んでいます。

今回の絵本も、クレーンの働きに興味津々です。
息子は、川に落ちてしまった車を引き上げるところが特にお気に入り。
クレーン車が助けてるね!えらいね! と、まさにヒーローでした。
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自信を持っておすすめしたい 懐かしい   投稿日:2013/02/22
おばけなんてないさ
おばけなんてないさ 作: せな けいこ
出版社: ポプラ社
懐かしい!
私が幼稚園の頃に、教わった歌。
はじめて聞いた時に、「おもしろい!」と思い、
歌の続きを教わるのがとても楽しみだったのを
今でも覚えています。

絵本ナビで見つけたときは、絵本がある事に
びっくりして、すぐに図書館でかりて息子にも
歌ってあげました。

歌を知らない方はぜひYouTubeなどで歌を
聞いてから、絵本片手にお子さんに
歌ってあげてください☆
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自信を持っておすすめしたい ティッチの子供らしさ   投稿日:2013/02/21
きれいずきティッチ
きれいずきティッチ 作・絵: パット・ハッチンス
訳: 星川 菜津代

出版社: 童話館出版
私が子供のころ大好きだった絵本「ティッチ」
「ティッチ」に続編があったなんて知りませんでした。

発行日をみると、「ティッチ」から続編までけっこう
期間が開いているんですね。
発行の頃には私も絵本を離れている年齢だったので、
続編の存在を知らずにいました。

息子が生まれ、また、絵本に親しむことができ、絵本ナビの
おかげで、絵本を知り、またティッチの成長を見ることが
出来て嬉しいです。

息子も「ティッチ」をともて喜んでいたので、息子と
一緒に読みました。

「きれいずきティッチ」はタイトル通り、ティッチの部屋は
とてもきれい。
それに比べて、お兄さんとお姉さんの部屋は、ごちゃごちゃで
大変なことに。

部屋の掃除を手伝ってあげることになったティッチですが、
お兄さん達が捨てようとするおもちゃやゲームをすべて
自分の部屋へ持ち込んでしまうのです。
大荷物を持ち込むティッチの姿を息子も楽しそうに見ていました。

後先を考えず、夢中でどんどん部屋におもちゃを詰め込む
ティッチ (しかも楽しそう) に、子供らしさを感じ微笑ましい。

そして、自分達のきれいになった部屋とは対照的に、
すごいことになってしまったティッチの部屋を見せながら、
「ティッチは手伝ったよ」と言っているお兄さん達の発言が、
ブラック・ユーモアを感じました。

足の踏み場もなくなってしまった部屋だけど、子供にとっては、
おもちゃに囲まれた夢の部屋なのかもしれませんね〜。
参考になりました。 0人

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