お金の計算と買い物が得意になる おかねのれんしゅうちょう おかいもの編 7さいまでに身につけたい お金の計算と買い物が得意になる おかねのれんしゅうちょう おかいもの編 7さいまでに身につけたい
企画・原案: 加藤 信巳 入澤 宣幸  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
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カームくんさんの公開ページ

カームくんさんのプロフィール

ママ・40代・京都府、女の子12歳

カームくんさんの声

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自信を持っておすすめしたい よかった、子どももお気に入りで。  投稿日:2013/12/09
ちびくろ・さんぼ
ちびくろ・さんぼ 作: ヘレン・バンナーマン
絵: フランク・ドビアス
訳: 光吉 夏弥

出版社: 瑞雲舎
この本が絶版になった時、いろいろな見方、考え方があるのはわかるけど楽しいえほんなのになぜだろう、この絵本を楽しんだ自分も差別していたかのように言われた気がして悲しかったです。瑞雲舎さんが復刊してくださりとてもうれしく思います。

いつか子どもにも読んであげたい、一緒に楽しみたいとおもっていたので、その時まだもっていた私が小さい頃に読んでいた岩波書店の絵本を大切に保管していました。
そして、子どもが5歳のときに、読んでとその古い本をもってきた時はとてもうれしかったです。それから6歳の今も、子どものお気に入りの絵本になり、大好きなトラがバターになる場面、ホットケーキを196枚も食べたちびくろさんぼの場面を子どもと一緒に読んで楽しんでいます。

この絵本の絶版の後に、同じ話を違う絵で何冊か読みましたが、やっぱりこの絵本が言葉も絵も一番好きです。
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自信を持っておすすめしたい 買い物したい  投稿日:2013/12/09
バムとケロのおかいもの
バムとケロのおかいもの 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
親子で大好きなバムケロの絵本。子どもが2歳の頃から何度も読んでいます。
先日も6歳の子どもが寝る前に読む絵本に選び読みました。

最近は、絵本の中に自分も登場させる事が日常で、「バムとケロのおかいもの」でも、自分が車を運転して出かけていきました。その日は、迷子の子を助けてあげ、生地を選び、オカリナを吹き、お昼ご飯はかいちゃんと一緒のラーメンを食べて、ケロちゃんを探し、ゲームを買って満足してかえりました。

子どもも自分で声を出して読めるようになってきたのですが、何となく早口で息継ぎをしていない感じで読んでいるのが気になりました。
私が最近すらすら早口で読んでいた事を反省して、いつも読んでいる絵本で試してみようと、いつもよりゆっくりとした調子で読むように気をつけると、子どももとても安心した感じで絵本の中に入っており、私自身もゆったりした気持ちで読む事ができました。しばらく気をつけて読んでみたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい 幼稚園で劇を  投稿日:2013/12/09
英日CD付 英語絵本 三びきのやぎのがらがらどん THE THREE BILLY GOATS GRUFF
英日CD付 英語絵本 三びきのやぎのがらがらどん THE THREE BILLY GOATS GRUFF 作・絵: マーシャ・ブラウン
訳: 瀬田 貞二

出版社: ラボ教育センター
がらがらどんのCDと英語というのが興味があり、購入する機会があったので手に入れました。子どもが3歳の時から時々CDを車で聞いていました。

子どもが年長さんになって、発表会の劇で「がらがらどん」を演じる事になり、子どもが、CDを聞きたい、絵本を読みたいといい、絵本の方は英語が主なので、日本語版を買い直そうかとも思いましたが、後ろの英語日本語対応ガイドをコピーして本文に貼って読む事にしました。子どももそれで自分で上手に読めていたのでそのままです。

CDの方は、渡辺さんの読みがすばらしくて、私も子どもも真似て読んでいます。子どもはトロル役だったのですが、渡辺さんのトロルのようにとても怖そうなトロルになるよう、何回も練習していました。

「 三びきのやぎのがらがらどん」小さい子どもの心をぎゅっとつかむとてもすばらしい本だと、自分の子どもが楽しむのをみて改めて思いました。
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自信を持っておすすめしたい 読み比べたい  投稿日:2013/12/09
ちびくろ・さんぼ 2
ちびくろ・さんぼ 2 作: ヘレン・バンナーマン
絵: 岡部 冬彦
訳: 光吉 夏弥

出版社: 瑞雲舎
自分自身は、トラの話の方が好きだったのですが、ピンクの羊の足がすごくおいしそうに思った事を覚えています。

子どもは、一人っ子なので、兄弟それもかわいい双子の弟がでてくるこのお話がとても気に入ったようです。
双子をかわいいかわいいといい、双子を連れ去ったサルにたいしてとても怒っています。双子がワシを恐がりかくれてしまうところがなぜかお気に入りの場面です。

私が子どもに読んで聞かせたのは、岩波書店の絵本なので、挿絵が違うそうなので瑞雲舎のと読み比べしてみたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい ねこ好き  投稿日:2013/12/02
うちのとうちゃん うちのねこ
うちのとうちゃん うちのねこ 作・絵: 高部 晴市
出版社: 岩崎書店
私が以前から持っていた絵本を、子どもが読んでほしいと選びました。
子どもは元々ねこが好きなので、興味をもったようです。
なぜか、子どもは2日続けて、寝る前の読み聞かせに読んでほしいといってきました。子どもは、ねこを飼う事に憧れているのでこのお話がリアルな感じなので気に入ったようです。
とうちゃんは、ねこがきらいといいながら、こねこのお世話がとても上手なところや、やっぱりねこもとうちゃんがきらいで、とうちゃんの指をかむところ、でも、一緒にお昼寝してる・・・なんだかほのぼのしてちょっとくすっと笑えるお話でした。
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自信を持っておすすめしたい たのしい  投稿日:2013/11/28
ちか100かいだてのいえ
ちか100かいだてのいえ 作: いわい としお
出版社: 偕成社
前に図書館で借りておもしろかったのと、最近子どもが、数字をかぞえるのが楽しそうだったので購入しました。
女の子の名前がくうちゃんというのが、子どもの名前にも似ていた事、パーティの主が大好きな生き物であることが、この絵本を更に楽しくしてくれました。
読み聞かせでは、子どももくうちゃんと一緒に地下の生き物たちのところへ行き、とても楽しそうでした。生き物たちのお家の様子が細かく描かれており、子どもはじっくりみているようで、時々私が早くページをめくりすぎて「待って!」といわれてしました。
最後の場面では子どもが、礼儀正しくあいさつするのがおかしくもあり頼もしくもありました。
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自信を持っておすすめしたい 久々に読んで。  投稿日:2013/11/28
あなたをずっとずっとあいしてる
あなたをずっとずっとあいしてる 作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社
この本を購入した時は、子どもが3歳くらいの頃だったので、読んでもまだよく分からなかった様子で、ずっと読んでいませんでした。子どもが6歳になり、寝る前の読み聞かせの本で選んできたので、久しぶりに読んだのですが、今回は以前とは違うしっとりした読み聞かせになりました。子どもは、時々「かわいそう」といいながらじっと聞いていて、最後は少し涙を浮かべていました。
私が、「たまごをもっていかなきゃよかたね。」などというと、「それじゃあおはなしにならないよ。」と子どもにいわれてしまいましたが・・・子どもは、母とわかれなければいけない場面がかなしかったようで、読み終わって寝る時も『お母さんと離れたくない」と泣いていました。
きっと、子どもはいろんな事を感じたのだと思います。子どもも6歳、心も成長してきたのだなあと改めて感じさせてくれた1冊です。
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自信を持っておすすめしたい トマトさんの顔が好き  投稿日:2013/11/28
トマトさん
トマトさん 作: 田中 清代
出版社: 福音館書店
この絵本が出版された頃に読んだ事があるのですが、子どもと一緒にいつか読みたいと思っていました。
子どもと一緒に読んだ感想は、声に出して読むのにとても楽しい絵本だということでした。トマトさんの絵はインパクトがありとても好きだったのですが、読み聞かせのリズムがとてもいいというのをあらためて気づかされました。
表紙のトマトさんを子どもに見せながら「こんにちわ!」というととてもうれしそうに「こんにちわ!」と答えていました。
久しぶりに読んだ「トマトさん」とてもよかったです。トマトさんのお手玉と一緒に絵本を購入したいです。
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自信を持っておすすめしたい チョッキのかわり  投稿日:2013/11/24
またまた!ねずみくんのチョッキ
またまた!ねずみくんのチョッキ 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
子どもが幼稚園でよく借りてくるねずみくんシリーズ、幼稚園の子どもたちにもとても人気で、絵本貸し出しでは何人かが必ず借りています。
先日「また」を借りてきて読んだ後に、次は「またまた!」を借りるからといって、借りてきました。
相変わらずのびちゃうチョッキと、動物たちとねずみくんの「ちょっとかして。」「だめ!」のやり取りは読みながらちょっといじわるな気持ちにさせられまますが、ねみちゃんが帽子に編み直してくれることや、最初のへびくんのことを最後まで気にかけていたねずみくんの優しさにほっこりさせられます。そういうところが大人の私には魅力ですが、子どもはきっと絵本全体が楽しくて好きなんでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい 魅力  投稿日:2013/11/23
メグとモグ
メグとモグ 作: ヘレン・ニコル
絵: ヤン・ピエンコフスキー
訳: ふしみみさを

出版社: 偕成社
子どもが図書館で自分で選んで借りたのが4歳、それから6歳の今も時々借りて読んでいます。
大人の私は手に取った事がなかった絵本でしたが、後で詳細をみるとイギリスで子どもに人気のお話との事で、子どもが面白いと感じるなにか魅力があるのだろうと思いました。読んでみて、絵柄はシンプルでちょっとはじけたところもあるお話だけど、楽しい絵本でした。子どもは、何回も読んでほしいといい、この絵本のDVDも借りてみるほど大好きです。
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