こにゃららんさんの公開ページ

こにゃららんさんのプロフィール

せんせい・30代・広島県

自己紹介
保育士7年目になります。
絵本とリトミックが大好きです。
これからもいろいろな絵本を、子どもたちと楽しみたいなぁ☆

素敵な絵本と出会えますように。。。

こにゃららんさんの声

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自信を持っておすすめしたい ウィンナーを探せー  投稿日:2014/06/30
ふたごのたこたこウィンナー
ふたごのたこたこウィンナー 作: 林 木林
絵: 西村 敏雄

出版社: ひさかたチャイルド
たまごやきを枕に・・・という表現が大好きです。本当にウィンナーが生きているように感じますね。
「とこたこ」という擬音もかわいいです。
いろんなところに逃げていくウィンナーたち、ちゃんと逃げ切れるのでしょうか?
最後は、「それはどうなったのー!?」という終わり方で、ドキドキです。
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なかなかよいと思う 毎日空を見上げます  投稿日:2014/06/30
空の絵本
空の絵本 作: 長田 弘
絵: 荒井 良二

出版社: 講談社
いつもの荒井さんの絵とは一味違っていますが、こちらの絵も好きです。
とてもキレイで、心が洗われるような絵です。
この絵本を読んでから、毎日空を見上げるのが日課になりました。
一日一日変わっていく空を見ていると、「今日と同じ日は無い」「かけがえのない一日」という当たり前のことを感じさせてくれます。
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なかなかよいと思う 終わりのないしりとり  投稿日:2014/06/27
うんこしりとり
うんこしりとり 文・絵: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 白泉社
「こ」で始まって「こ」で終わる言葉でしりとりをしてあるので、終わり無くずっと楽しめます。
子どもの大好きな「うんこ」がたくさん出てきます。
子どもだけではなく、大人も「なにそれー」と言いたくなるうんこが盛りだくさん!!!
特に、私は「高級なうんこ」がツボでした。
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なかなかよいと思う トントントンのリズムが楽しい  投稿日:2014/06/27
サラダだいすき
サラダだいすき 作・絵: 梅津ちお
出版社: ひさかたチャイルド
0歳児から2歳児まで、みんなが楽しめる絵本だと思います。
0歳児は「トントントン」のリズムに合わせて、体を揺らしていることがよくあります。
1歳以上では、野菜の名前を言ったり、手を包丁にしてトントンと切るマネをしたりしています。
お母さんの料理にも興味を持つんじゃないかなぁ。
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なかなかよいと思う おいしそうなサンドイッチ  投稿日:2014/06/27
サンドイッチ サンドイッチ
サンドイッチ サンドイッチ 作: 小西 英子
出版社: 福音館書店
パンにバターを塗ったり、野菜や具をはさんだり、とても楽しい絵本です。
何回か読んでいるうちに、「次は○○」と教えてくれるようになりました。
最後においしそうなサンドイッチを「あーん、ぱくっ」と食べるマネをして、とてもかわいいです。
サンドイッチは簡単にできるので、この絵本を何度か読んだ後、子どもと一緒にサンドイッチ作りをしたいなぁと思いました。
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なかなかよいと思う ジャンプ ジャンプ  投稿日:2014/06/27
ぴょーん
ぴょーん 作・絵: まつおか たつひで
出版社: ポプラ社
いろいろな動物がジャンプしていくのですが、「ぴょーん」のところで毎回ジャンプする子ども達。
この絵本を読んで、ジャンプをたくさんするカエルに興味を持った子どもも多く、お遊戯会で「かえるのみどりちゃん」という曲を踊ったのですが、保護者の方に大好評でした。
ジャンプをしているつもりだけど、足が地面についているままな子どももいて、とてもかわいいです。
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自信を持っておすすめしたい どこかなぁ  投稿日:2014/06/27
きんぎょがにげた
きんぎょがにげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
きんぎょがどこにいるのか、ページをめくるたびにワクワク。
最初のうちは見つけやすいのですが、どんどんと難易度が増していきます。
一番最後の、たくさんの赤い魚の中から金魚を探すのは、大人でも一瞬迷ってしまいます。
それでも「ここ!」と探し当てる子どももいて、子どもの観察力ってすごいなーと感じました。
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なかなかよいと思う ちょっと悲しいなぁ  投稿日:2014/06/27
きんぎょのひるね
きんぎょのひるね 作・絵: 奥野 涼子
出版社: フレーベル館
珍しい、縦にページをめくっていく絵本です。
仕掛け絵本になっていて、とても面白いなと感じました。
でも、残念だったのは、金魚が最後にひとりぼっちになってしまったこと。
教訓のようなものは感じるのですが、小さい子ども向きではないかなぁと思いました。最後に救いのようなものがあったらいいなぁと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 反応がかわいい  投稿日:2014/06/27
おつきさまこんばんは
おつきさまこんばんは 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
大人から見ると、ポップな絵ではなく、なかなかリアルな顔をしたお月様で、「かわいい?」となりそうですが、子どもから見ると、そこが魅力なようです。
目をキラキラさせながら見ています。
先日、保護者のかたから「教えていないのに、月を指差して、おつきさまだーって言ってました」と聞いて、この絵本のおかげかなぁとホッコリしました。
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なかなかよいと思う 切り絵がステキ  投稿日:2014/06/27
でてこい でてこい
でてこい でてこい 作・絵: 林 明子
出版社: 福音館書店
「だれか かくれてるよ でてこい でてこい」と言うと、鳴き声とともに、動物が現れます。
そのときに、切り絵になって現われるのですが、子どもも興味津々なのはもちろんなのですが、大人も、白と原色の2色のコントラストに目を奪われます。
知っている動物が出てくると、指をさして喜んでいます。
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