新刊
いないいないばあ にゃあにゃのゆびにんぎょうセット

いないいないばあ にゃあにゃのゆびにんぎょうセット(童心社)

日本一の絵本『いないいないばあ』からかわいい指人形付のギフトセットが登場!

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あかちゃんごきげん しゃかしゃか

あかちゃんごきげん しゃかしゃか(くもん出版)

赤ちゃんがだいすきなラトルと絵本が合体した、はじめてのラトル絵本! プレゼントにぴったりです。

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ままmamaママさんの公開ページ

ままmamaママさんのプロフィール

ママ・30代・埼玉県、女の子8歳 女の子4歳 男の子2歳

ままmamaママさんの声

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なかなかよいと思う どこへいったのかな?  投稿日:2019/02/06
ルルちゃんのくつした
ルルちゃんのくつした 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
お昼寝していたルルちゃんがなくしたくつしたのことを想像するお話です。どこいったのかなー?と思うことはあっても、犬や猫がこんな風に使っているのかな?と想像したことはなかったので面白かったです。えーんえーんになるから、靴下なくさないでね、と2歳の娘に話しかけたりして読み聞かせています。
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自信を持っておすすめしたい まだ難しいかもしれないけれど  投稿日:2019/02/06
葉っぱのフレディ−いのちの旅−
葉っぱのフレディ−いのちの旅− 作: レオ・バスカーリア
絵: 島田 光雄
訳: みらい なな

出版社: 童話屋
小児科の待合室に置いてあり、6歳の子供が読んでほしいというので初めて読みました。お話は哲学的な感じがして、娘にはちょっと早いかな?意味が通じているかな?と思いましたが、次の日に幼稚園へ向かう道で落ちている葉っぱをみて、次の命になるんだね、といったことを言っていて、ちゃんと伝わっているんだな、と感心しました。タイトルは聞いたことがありましたが、私自身も初めて読み、いい絵本だなと感じました。
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自信を持っておすすめしたい 絵が可愛いです  投稿日:2019/02/06
やさい だいすき
やさい だいすき 作: 柳原 良平
出版社: こぐま社
絵が可愛いくて購入しました。ピンクの表紙も子供の心を掴んだようです。沢山のお野菜が、色や形など色んな視点で表現されながら登場してきます。最後に野菜売り場のページでは、娘にどのお野菜が好き?などと聞いてみたりして、楽しんで読める絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 最後のにらめっこに勝てるかな  投稿日:2019/02/05
にらめっこ
にらめっこ 作: 中村徹
絵: せべ まさゆき

出版社: フレーベル館
保育園の絵本の定期購読で届いた本です。動物たちがにらめっこしていく、子供の好きな繰り返しの絵本です。最後に、子供の名前でにらめっこしましよ?と言ってぶたくんとにらめっこしますが、勝っても負けても笑顔になれる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 沢山のオノマトペ  投稿日:2019/02/05
ころころとんとん
ころころとんとん 作・絵: ナムーラミチヨ
出版社: フレーベル館
保育園の絵本の定期購読で届いた本です。粘土のころころたちが、色んな友達粘土と遊ぶのが可愛いです。低月齢の子供でも楽しめる、オノマトペが散りばめられているので簡単に読めてテンポもよいです。色とりどりの粘土で、子供の色彩感覚もくすぐられそうです。
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自信を持っておすすめしたい 繰り返しの楽しい絵本  投稿日:2019/02/05
でてこい でてこい
でてこい でてこい 作・絵: 林 明子
出版社: 福音館書店
切り抜かれた動物の形が、子供の想像力を鍛えてくれそうです。子供達が大好きな繰り返しの続く絵本なので、低月齢の赤ちゃんからでも楽しめそうです。最初は動物の鳴き声で答えてくれていたのが、動物の名前を言えるようになったりして成長を感じられました。
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自信を持っておすすめしたい 上手に隠れたものを探します  投稿日:2019/02/05
なに なに なあに?
なに なに なあに? 作: 木坂 涼
絵: 田代 卓

出版社: フレーベル館
保育園の絵本の定期購読で届いた本です。てんとう虫や、お魚などが絵の中に上手に隠れています。最初は見つけられなかった子供も何度か読んでいると、答えのページの前に嬉しそうに指をさしながら教えてくれるようになりました。
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なかなかよいと思う 改めて読んでみると…  投稿日:2019/02/05
ふたりはともだち
ふたりはともだち 作: アーノルド・ローベル
訳: 三木 卓

出版社: 文化出版局
小学校の教科書に載っていた記憶があり、少し早いけれど年長の娘に購入しましたが、改めて読むと、がまくんが面白くて大爆笑でした!こんなに面白いお話だったのか、と思いました。多分教科書載っていたのは1つのお話だけで、私が一番笑えたのは、かえるくんが体調を崩してがまくんがお話を考えるお話です。子供はどう感じているのか分かりませんが、楽しく読めているようです。
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自信を持っておすすめしたい まだチャレンジできませんが…  投稿日:2019/02/04
はじめてのおつかい
はじめてのおつかい 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
林明子さんシリーズで6歳の娘に何冊か読み聞かせたものの一つです。ひとりで買い物や外に遊びに行ったことがない娘ですが、主人公の名前を娘に変えて読むと一緒になってドキドキしているようでした。おばさんを呼ぶときに大きな声がでない主人公が、自分の娘の姿と重なり、親の私は頑張れー!と思いながら読みます。
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自信を持っておすすめしたい クリスマスの季節に  投稿日:2019/02/04
ぐりとぐらのおきゃくさま
ぐりとぐらのおきゃくさま 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
2歳の娘に、クリスマスを楽しんでもらいたいと思い購入しました。まだクリスマスがどんなものか理解はしていないようですが、大好きなぐりとぐらが出てくるので興味を持って読んでくれました。6歳の娘はどんどん出てくるヒントで、おきゃくさまが誰か当ててくれました。最後にも森の仲間たちが集まってきて、素敵な終わり方だなと思いました。
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