けいくんママ

ママ・40代・東京都、男2歳

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けいくんママさんの声

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なかなかよいと思う にんじん大好き   投稿日:2008/10/08
にんじん
にんじん 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
実は、これは私が小さい頃にみていたシリーズのひとつ!

久々に姉妹で本屋に行った時にみかけ、懐かしがっていた時に姉が息子に買ってくれた本です。

何故か離乳食のころより今まで人参を喜んで食べてくれたので息子も
にんじんが好きな動物達が出てくる絵を喜んで見てくれます。

『大きいにんじんは ぞうさんのね』の時に腕をブンブンと象のお鼻のように動かして太く大きな声で言います。

『小さいにんじんは ねずみさんのね』には息子の耳元で高い小さい声でいいます。

最後、『うさぎさんのようににんじんすきな子だぁ〜れ』といって男の子が出てきますがその時はすかさず息子の名前をいい大きな声で
『は〜い』といって手をあげるます。つられて息子も一緒にあげて
限りなく小さい声で《・・は〜い》と言うようになった思い出の本でもあります。

強弱の声と動物達の動作など少しアレンジしてしまいますが、私も楽しく読むことが出来ました。
とっても気に入っていてしばらくは毎日何度も出してきては読んでいたのを思い出しました。

もちろん今でも現役活躍中です!
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自信を持っておすすめしたい 私も一緒に楽しんでます   投稿日:2008/10/08
でんしゃでいこう でんしゃでかえろう
でんしゃでいこう でんしゃでかえろう 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
電車好きの息子の話をした時に保育園の先生が面白い本があると教えて頂いたのがきっかけです。

少し大きめの本で大判もあるようですが、私的には十分に電車の風景を満喫出来る迫力あるものに感じました。

電車がトンネルを通り抜けるたびに風景が変わり季節も変わって行きます。絵の中には風景にあった動物達や子供たちが遊んでいて電車の他にも『さぁうさぎちゃんがいるみたいだけど、ど〜こだ!』なんてあてっこをしています。

良く出来ていて、よく見ると車内の中の人たちもページが変わるたびに変化していて、息子が気がついたらまた違った絵本に思うだろうと今から楽しみです。

一冊で行きと帰り、行きの読み終わりが帰りの読み始め、という事でいつまでたっても読み終わらないのが少し大変ですが頑張って付き合っています!!
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自信を持っておすすめしたい 笑顔がこぼれる一冊です   投稿日:2008/10/08
いないいないばあ
いないいないばあ 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
今更ですがこちらの絵本ナビより検索しこのシリーズを見つけてました。
コメントを見ていたら息子に読んでやりたくなりシリーズで買ってしまいました。

0歳からでも喜ぶと言われるだけあり、絵本に大きく見やすい動物達。

その動物達が一人ずつ(いない いない)と言って顔を隠して、次のページをひらくと(ばあ)とお顔をみせてくれています。

もう息子は満面の笑顔です!!
そんな顔から笑顔がこぼれてしまう一冊です!

すでに2歳ですがお気に入りの一冊になっています。

絵のタッチもとてもやさしく私も大好きです。
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自信を持っておすすめしたい 大絶賛   投稿日:2008/10/08
いないいないばああそび
いないいないばああそび 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
出産前にお友達より頂いた息子のファーストブックになります。

3.4ヶ月位より泣き虫だった息子ちゃんは〔いないいないばああそび〕に
よく助けてもらっていました!
特に私が手が離せない時などは大助かりパパも率先して読んでいました。

そのためかパパも絵本を読んであげる事に違和感がなく今も息子に
読んで欲しいと本を指して『ん〜ん〜』と言われると読んであげています。

絵本いっぱいにキャラクターが載っていて、お顔が隠れていたぴいちゃん(小鳥さん)がページをめくると『ばあ』と言ってお顔が見えています。息子はとっても嬉しそうにまだよく動かない体を一生懸命バタバタさせて喜んでいたのを思い出します。

さすがにお勧めといわれるだけある本、0歳の心をすっかり虜にしていましたが、未だにお気に入りのひとつです。
単純なところがいいようでまだまだ活躍しそうです。
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なかなかよいと思う 嫌をするとどうなるの   投稿日:2008/10/08
いやだいやだ
いやだいやだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
シリーズの「にんじん」がとても好きで、読み終わりにあったシリーズの絵本の紹介をみて読みたそうでしたので購入しました。

これも私の小さい頃に読んだ本でしたのでとっても絵が懐かしくて心がなごみます。
(とくに怒っているケーキ!!)

内容は、子供が嫌だをしているとどうなってしまうか。ふとママの気持ちの代弁のような。
そんな時 息子に何と言ってあげれるか、ふと親として考える一冊でもあります。

最後は「そうしたら、るるちゃんどうするの」に私は
『○○くんはイヤイヤしないから大丈夫ね』と言って頭を優しくいいこいいこして《ぎゅーっ》として抱きしめてあげる事にしています。
息子も納得したように次の本を持ってきます。

ただ最近なんと言葉で嫌々が言えるようになってしまい・・。
近日中にラストを変える事になりそうですがそれも含めて楽しもうと思います。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 2冊目の本   投稿日:2008/10/07
がたん ごとん がたん ごとん
がたん ごとん がたん ごとん 作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店
パパが生後8ヶ月位で買ってきてくれた本の中の1つです。

初めは絵をみて『アーアー』という程度だったのですが不思議と催促された覚えがあります。
哺乳瓶やりんご、バナナなど親しみ深いものが載っているからかな。

赤ちゃんにとっても身近なものが電車に乗せてと次々に声をかけてきます。
満員電車になっている時に声をかけてきたネコちゃんとネズミちは・・。『乗れるかな〜?・・乗れたっ!!』に笑顔で喜びます。

最近では膝に座らせてお話をしているのですが、絵本を自分で選ぶ時にかならず持ってきています。
話の途中で先を見たいのかどんどんめくってしまうので早口になってしまったりしますが。
言葉は少ないので、その時々で言い方を変えたりして楽しんでいます。
参考になりました。 0人

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