新刊
トラといっしょに

トラといっしょに(徳間書店)

美しいイラストで描いた心に残る絵本

話題
に〜っこり

に〜っこり(くもん出版)

赤ちゃんの笑顔はまわりのみんなを幸せにしてくれます。累計発行部数30万部突破の人気シリーズ第1巻!

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まぁこ10さんの公開ページ

まぁこ10さんのプロフィール

ママ・20代・兵庫県、男の子1歳

まぁこ10さんの声

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自信を持っておすすめしたい イカはいかっていました。  投稿日:2020/09/24
イカはイカってる
イカはイカってる 作: 大塚 健太
絵: くさかみなこ

出版社: マイクロマガジン社
「イカはいかってる」という言葉の響きが楽しかったみたいで、きゃっきゃ楽しそうにしながら読み聞かせを聞いていました。数や形など知育になる部分もあり、大人としても楽しいだけでなく読んでもらいたいと思える絵本でした。海の生き物が次々と囃し立てる所は面白く仲良くなるように声をかけるところはほっこりとして、続きがまた、出るのかな?楽しみにしています。
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自信を持っておすすめしたい 心がほっこりするお話です。  投稿日:2020/09/23
イタイ イタイ トンデケ
イタイ イタイ トンデケ 作: accototo ふくだとしお+あきこ
出版社: マイクロマガジン社
絵本らしい絵本で、こうお話が展開してほしいなーと思っている通りに展開するのですが、2人の掛け合いに心がほっこりします。小さな頃に大事にしまった物が出てきた感覚に近いかな。大人になると大事な物が変わったり、大事だと分かってても優先順位が下がっていくこともありますが、子供が生まれると改めてはっとさせられることが私にはあったので、それも含めてじーんときてしまいました。
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自信を持っておすすめしたい 10歳の子でも笑います  投稿日:2020/08/30
パンダ銭湯
パンダ銭湯 作: tupera tupera
出版社: 絵本館
何歳の子でも盛り上がります。パンダが銭湯に行くのですが、銭湯の絵1つ1つがパンダの世界通りで絵を見るだけでも楽しいです。服を脱ぐのかな?シャンプーするのかな?など話をしながら読むと大爆笑間違いなしです。
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自信を持っておすすめしたい 従姉妹の娘さんへプレゼント  投稿日:2020/08/19
いっきょく いきまぁす
いっきょく いきまぁす 作・絵: 長谷川 義史
出版社: PHP研究所
カラオケが好きだと聞き、プレゼント。童謡だけでなく昔の曲もあるので、じいじばあばと歌いながら楽しく読んでいるそうです。三世代で楽しめる良い絵本でした。あと、歌ったあとに鐘の音も言ってくれ、とても可愛らしかったです。
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自信を持っておすすめしたい 今の一番お気に入り  投稿日:2020/08/19
あっちゃんあがつく たべものあいうえお
あっちゃんあがつく たべものあいうえお 原案: みね よう
作: さいとう しのぶ

出版社: リーブル
0歳から読んでいたのですが5ページが限界で、なかなか好きになれなかったのが、1歳の今は一番のお気に入りになりました。長いですが食べる真似や最後の言葉の語尾を取りながら楽しく最後まで読んでいます。そして、だいたい読み終わったら寝てくれます(笑)
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自信を持っておすすめしたい 私が大好きな本  投稿日:2020/08/17
おおきな きが ほしい
おおきな きが ほしい 作: 佐藤 さとる
絵: 村上 勉

出版社: 偕成社
私が大好きな本です。こんな木が欲しかったなと思い、1人でもよく読んでいました。木の中を掘っていく所なんてわくわくして、そんなことが出来るの!とさらに夢が膨らみました。子供には季節の移り変わりを感じてほしく、読み聞かせしています。柔らかいタッチで自然を感じリスの姿が四季折々に変わっていくところ。子供が指指すのが大人とはまた違う目線で、この本を読んだ後は、ホットケーキをいつもおやつに食べます。
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自信を持っておすすめしたい 0歳から読めます  投稿日:2020/08/09
だるまさんが
だるまさんが 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
0歳から読んでいます。「だるまさんが」と言うと体を左右に揺らしながら楽しんでいます。また、お父さんが「びろーん」など面白く読んでくれるので笑いっぱなし。最近は、私よりも読んでとお父さんに持っていきます。
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自信を持っておすすめしたい 大人にも子供にも気持ちがはっとなりほっとなる本  投稿日:2020/08/09
スマホをひろったにわとりは
スマホをひろったにわとりは 作: ニック・ブランド
訳: いしだみき

出版社: マイクロマガジン社
どんなお話かなと思って読んでいくと、携帯の持つ魅力と危険さが伝わる本でした。子供にとって携帯は魅力的で現実の友達よりものめり込んでしまうかもしれないが、本当か分からないバーチャルの世界だと分かってくれないので、この本はいいきっかけになるなと感じました。
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